ジャケットで見た時おじいさんが犯人かと思って見ていたから、まさか、自殺から助けた良い人そうな男がスタンガンを出した時、え?ってなった。
弛緩剤を打たれながらも逃げておじいさんに助けられるもそこへ万人…
死にたいと思ってた女性が殺人鬼に殺されそうになって生きたいと思えるようになった。
単純だけど面白い話やったよ。
とばっちり受けたおじいちゃんと、警察官がほんま可哀想…
言葉巧みに声をかけてくる知らん…
おじいさん心底いい人で死んで欲しくなかったです。
そしてこういう映画に出てくる通報をうけて1人でのこのこ現れる警官には期待してはいけないですね。
同情を誘うタイプの犯人が、ほんの少し同情したせいで…