
社会というものをあえて管理社会的に描いているのかイメージだけで描いているのかが判断しにくい。
自己表現をする人達からすれば勤め人などロボットみたいなものなんだろうけど…。
なんでも虚無感や死などと絡…
サラリーマンの生活をずいぶん遠くからステレオタイプに眺め、それに絶望感を覚える視点には、どうにも共感しにくかった。しかし、エンドロールで流れるポエムを聞いて、ようやく答え合わせができた気がした。それ…
>>続きを読む匠海監督なら観るしかないと思って、配信されてたからラッキー、観たけど分からない、やっぱりね、匠海はこういうの作るの好きそう、理解不能だけどこれ歌手知ってたら理解できたのかな???
屋上のシーンめっち…
この映画は、無気力な若者の物語
舞台は2025年、日本。主人公の彼方は、内向的で変化の乏しい日々を送る社会人。
朝起きて会社へ行き、働いて眠るだけの繰り返しの中、
彼は「自分なんて誰にも必要とされ…
好きな俳優が作る映画だからといって、好きな映画とはならないことを再確認。
匠海から観て、会社で働く人はこんな風に見えているのか?と何故かとてつもなく虚しくなった映画。
芸能界でない、いわゆる一般社会…
©️『世界征服やめた』製作委員会