映画レビュー:『ショウタイムセブン』
——伝説の報道番組が「ショー」に成り下がった時、真実はどこへ消えるのか
1. 昭和・平成の「熱狂」へのラブレターと残酷な再解釈
本作の最大の魅力は、かつ…
動きがない。
爆撃という恐ろしい出来事が起きているのに、
終始悪い意味で落ち着き払っている。
いい役者さんが揃っているはずなのに。
凹凸がない。
工場に怪我人はいなかったのか?
周囲の交通への影響…
これはテレビで見ると臨場感出ました
dボタン押したくなるので笑
自分的には展開が早くて面白かったです
阿部寛と吉田鋼太郎が上手すぎて他が浮く感じまであって、ゾクゾクしました
効果音や音楽が少なか…
緊迫感あるカメラワークや生放送のニュース番組を狙った劇場型犯罪と、邦画にはあまりないスケールの作品だと思ったら、原作は韓国に納得。
ニュースキャスターからラジオのパーソナリティに降格された阿部寛の…
©2025『ショウタイムセブン』製作委員会