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吉田鋼太郎はかわいい
意外に、と言っては失礼ですが、思っていたよりも楽しめました。なんかダメな日本映画の典型みたいな設定だったので…
後で調べたら韓国(とインドの)映画のリメイクなんです…
阿部寛主演だしサスペンスっぽかったので事前知識なしで鑑賞。
序盤の展開に一気に引き込まれて、かなりの当たり作の予感。特に前日見た、同じ阿部寛主演の「俺ではない炎上】の不完全燃焼を払拭してくれそうで…
最初面白かったけど犯人の演技が本当になんかリアリティないって感じだったのと、スタジオの観覧役の人たちの悲鳴もいちいち何だか邪魔だった…
そして吉田鋼太郎さんはめちゃくちゃコミカルであってたの?笑笑笑…
2026年1本目。
最初の眼鏡を拾う描写がわざとらし過ぎて、先生が死んでないのはすぐに分かる。
意外だったのは俳優陣気にしてなかったから、犯人役のキャスティングくらい。
■2026年鑑賞数
1本(…
初めはスリリングな感じでそれなりに楽しめたんだけど、最後がうーん。
この2時間は最高だったありがとう!
なん…ですかね…?
こういうのを求めていた!
とか言ってますけど、やろうと思えば出来るのに…
悪 魔 的 映 画
映画開始「普通の映画だな」
爆発発生「ついに来たか」
生放送開始「やばいぞこの展開」
被害者出現(爆死)「嘘だろ、、、、」
最終局面(真実判明)「マジかよ」
最後「は????(…
自宅で。
2025年の日本の作品。
監督は「岸辺露伴は動かない 懺悔室」の渡辺一貴。
あらすじ
テレビ局、NJBの人気番組「ショウタイムセブン」の元人気キャスター、折本眞之輔(阿部寛「俺では…
©2025『ショウタイムセブン』製作委員会