自宅で。
2025年の日本の作品。
監督は「岸辺露伴は動かない 懺悔室」の渡辺一貴。
あらすじ
テレビ局、NJBの人気番組「ショウタイムセブン」の元人気キャスター、折本眞之輔(阿部寛「俺では…
最後にあまりにも突然のperfume…なんだこれ。
阿部寛の熱演は良かったけど女子アナの子とかイラッとした。どう言うキャラ設定なのかイマイチよく分からない。
犯人の学生時代の教師の体が爆発したら…
午後7時、ラジオ局に1本の電話が入り、その直後に発電所で爆破事件が起こる。電話をかけてきた謎の男は交渉人として、ラジオ局に左遷された国民的ニュース番組「ショウタイム7」の元キャスター・折本眞之輔を指…
>>続きを読む2025年末のテレビ放送分を鑑賞
最初ワクワクしていたが、最後はなんじゃそらという感じ。錦戸亮は声だけじゃ誰か分からなかった。
以下モヤモヤ
発電所に爆弾どうやって仕掛けたか。材料仕入れや不法侵入簡…
破綻の無いストーリーだし、出演者も地味ながら良い仕事してる。
まあ海外の小品なスリラーにありそうかな、と思ったらエンドロールでおそらく外国っぽい映画のリメイクみたいで納得。日本でやるならこういうバラ…
ストーリーに大きなひねりがあるわけではなく、基本は素直な展開。ただ、ほぼずっとスタジオ内という限られた場所・画面変化の乏しい状況の中で、逆に俳優陣の表情やリアクションの豊かさが際立っていたのが印象的…
>>続きを読む©2025『ショウタイムセブン』製作委員会