ショウタイムセブンのネタバレレビュー・内容・結末

『ショウタイムセブン』に投稿されたネタバレ・内容・結末

緊迫感あるカメラワークや生放送のニュース番組を狙った劇場型犯罪と、邦画にはあまりないスケールの作品だと思ったら、原作は韓国に納得。

ニュースキャスターからラジオのパーソナリティに降格された阿部寛の…

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なんかよくある話な感じだった
人が大きな声を出すシーンが多かった気がする
真犯人みたいな人間が出てくるシーン まあ今出てきてるキャラをそうするのはバレバレすぎてムズいと思うんだけど、ホンマに知らん人が出てきてなんかワロタ

だいぶオーバーに描かれてはいるけど「報道とは何か?」って問いに対するひとつの答えになり得る映画じゃないかと思います。視聴者が求めているものは「事実に忠実に物事を伝える」ってことじゃなくて、「話のタネ…

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この犯人だれだっけ、だれの声だっけ、赤西...?いや山P...?いやなんかちがうな、でもそのあたりの旧ジャニなんだよなぜったい...
って、錦戸くんが出てくるラストまでずっと考えてた。
なんで錦戸く…

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上映中だった時のポスターが印象的で、地上波でやったものを録画

まずは、勝手な見方だけど、阿部ちゃんには性善説的な役がピッタリくると思っているので、どうものめり込めず…どうせ良い人よねーなどと観てい…

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26-4
吉田鋼太郎はかわいい

意外に、と言っては失礼ですが、思っていたよりも楽しめました。なんかダメな日本映画の典型みたいな設定だったので…
後で調べたら韓国(とインドの)映画のリメイクなんです…

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上映時間はちょうど良くて話が動きだしたらどんどん動いてく。「やれるもんならやってみろ」から始まった心理ミステリー。最後まで折本を信じられた さくらの芯が良かった。繁藤の犯行の周到差にも驚いたが、総理…

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阿部寛主演だしサスペンスっぽかったので事前知識なしで鑑賞。

序盤の展開に一気に引き込まれて、かなりの当たり作の予感。特に前日見た、同じ阿部寛主演の「俺ではない炎上】の不完全燃焼を払拭してくれそうで…

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めるるがかわいそう。
たかがテレビなら、いろんな事情がありそうなPerfumeエンディングはたかが映画と言われそう。

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