洋画に飽きてきた頃の機内視聴にはよかったけど、すごい伏線回収があるわけでもなく終わっていく感じで物足りなかった、阿部寛の演技で最後まで見れた感じ
ただ、映画のメッセージ性は終盤にに一気に強く打ち出さ…
自宅で。
2025年の日本の作品。
監督は「岸辺露伴は動かない 懺悔室」の渡辺一貴。
あらすじ
テレビ局、NJBの人気番組「ショウタイムセブン」の元人気キャスター、折本眞之輔(阿部寛「俺では…
『爆弾』の下位互換のように感じた。
映画でありながら映画的ではない。テロによる爆発が起きているはずなのに、緊迫感がまるで伝わってこない。被害者は本当に出ていなかったのか。民衆が怯える様子もなく、エキ…
2026/1/16 視聴
うーん…途中までは面白かったんだけど、最後の方はなんかどんでん返しでもあるのかと思いきや大してなかった。分かりやすく共犯者を思わせるシーンがあったから、そこは驚かなかったけ…
©2025『ショウタイムセブン』製作委員会