このレビューはネタバレを含みます
2026年1月8日
1本目
猿のおもちゃが太鼓を鳴らすとグロテスクに人が死ぬ映画。ストーリー求める映画ではないけど淡々と物語が進んでいくので特に面白い訳ではない。次々に派手な死に方をしていく描写は…
つかみはよかったよ!つかみは!
ただつかみで期待した物が出てこなかったというか。
面白い要素でいっぱいなのに、足りない部分の方が多すぎて面白いと思えなかった。
原作(原案?)小説はスティーヴン・キ…
新年1発目に鑑賞。
超ド級の駄作。駄作中の駄作。
ようは兄がサルのおもちゃで弟に復讐をする映画なんですけど、だらだらしていてつまらないです。
悪い映画の特徴として、全体がダラダラしている、唐突す…
テンポわっっっっる!!!!
ロングレッグスはまだしもこの監督こう言うの撮るの向いてなさすぎだろ…。
イーライ・ロス辺りに作らせろ…。
見どころのはずの死に方もさすがに不自然&唐突すぎて意味わからん…
ブラックコメディだけど作中の雰囲気は終始暗く鬱屈としている。
ファイナルディスティネーションの様な人物たちの死に様を見て楽しむ系の作品だけど爽快感は薄く感じた。
あと所々で謎の人物が描写されていた…
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