ラスト・ブレスの作品情報・感想・評価(ネタバレなし)

『ラスト・ブレス』に投稿された感想・評価

映画のできとしては非常に凡庸だった
史実なのである程度結末が想定できてしまうので緊張感もあまりなかった

無酸素状態30分でも人って意外と生きてられるのか、という知識を知れたのはよかった

潜水支援船のタロス号が北海でガス・パイプラインの補修を行うため、スコットランドのアバディーン港から出航した。ところが、3人の飽和潜水士が海底で作業を行っているさなか、非常事態が発生。タロス号が制御不…

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3.0
結局助かったから話題なのかな。もっと深海での作業の厳しさが見れるかと思ったけど、抑え目な感じで残念。ウディの設定も取ってつけたような感じだったけど、これも実話なのか。

#1027 『ラスト・ブレス』
※初見

企業に雇われてる潜水ダイバーのはなし。

巨大船のプロペラとか掃除したり、
海底ケーブルをメンテしたり、
本当に大変な仕事らしいです。

実話というだけあっ…

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マジっすか?!の実話😳
世界中の人々の生活を支えているガスパイプライン。その修理にあたる、最も危険な仕事の一つとされる飽和潜水士等プロフェッショナルチームのストーリー🤿

以前、職場の福利厚生の旅行…

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『飽和潜水士』という職種は知床観光船事故で初めて知った。どうして潜るのにあんなに時間がかかってしまうのかと素人考えだったが、この映画から加圧室で海底の水圧に体を慣らしていく、多くの段階を経ての潜水と…

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絶対に助ける。
絶対に諦めない。
レスキュー映画では当たり前ですが、やはり尊敬します。

パイブラインの補修工事中に事故で命綱が切れて海中に投げ出されます。
酸素は残りわずか。
懸命の救出がおこなわ…

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ゾロ
3.5

北海の水深91mで海底パイプラインの補修を行う潜水士たち。嵐の中、潜水支援船のシステムが故障し、クリスが海底に取り残されてしまう。残された酸素はわずか。仲間たちは、極限状態の中で救出作戦に挑む。実話…

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いくらなんでも地味すぎるのでは?


演出0.6
人間0.6
構成0.5
驚き0.6
趣味0.5


演出=総合的な演出
人間=俳優および被写体の魅力
構成=脚本や画面の全体的な構成
驚き=斬新さ…

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海の怖さを突き付けられます。ちょっとホラーなほど…。で、これは実話
ベースです。地球上で最も危険を伴う職業の一つと言われる飽和潜水士の悪夢を描きます。余分な部分を極力排除してるけど、緊張感、緊迫感は…

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