ゼロ・グラビティの作品情報・感想・評価・動画配信

ゼロ・グラビティ2013年製作の映画)

Gravity

上映日:2013年12月13日

製作国:

上映時間:91分

3.6

あらすじ

「ゼロ・グラビティ」に投稿された感想・評価

あお

あおの感想・評価

4.2
222本目^ ^縁起良い!
圧倒的映像美、、でっかい地球が目の前にあって反対側は闇が広がってる空間におるってどんな感じやろ……!宇宙の綺麗さと恐ろしさがギュッて詰まった映画やった
宇宙からみた地球が、地球から見た空を反対側にしたみたいでゾクっとする!!でも近い将来こういう体験ができる可能性があったりしちゃったらどうしよう.
最後主人公以外の破片は地球に落ちて来ずに流星として流れてったあたり、恐竜時代は隕石降ったのに、人間誕生してから隕石が地球に落ちてきてないの都合良すぎない!?って思ってた
やっぱりシュミレーション仮設はほんまなんやろうかとか、宇宙のこと考え出したら止まらんはあ〜〜一生考えれる!なんか宇宙のこと全然知らないままこのまま100歳になって死んじゃうのかなと思ったら、今わからない宇宙のことが明らかになってる未来に生まれてもっと宇宙のこと知りたいなとか無謀なこと考えてみたりする!!
宇宙こわってなる映画🌎シンプルなストーリーだが緊迫感の演出が見事🌍ラストもよき🌏
kakashi

kakashiの感想・評価

3.2
映像の凄さよ。
ストーリーはシンプル。閉所恐怖症ではないが、とにかく見ていて息苦しさが尋常じゃない。あまりのしんどさに一度途中離脱して、後日再開したほど。

もっとアミューズメント寄りの宇宙SFが自分にはあっていると実感した次第😂
ミッション中に宇宙に投げ出された宇宙飛行士の話。

公開当時劇場で観て、映像の綺麗さと宇宙への恐怖で圧倒されました。
宇宙旅行のニュースが流れるようになって、久しぶりに観てみようと思い再鑑賞しましたが、やはり恐怖でした…。そしてこれは映画館で観たほうがより臨場感あって好きでした。
D

Dの感想・評価

3.6
ストーリーの先が読めなくて面白かった。
王道SFではない映画。
これを観ると宇宙飛行士の偉大さがわかる。
mutsu

mutsuの感想・評価

3.9

このレビューはネタバレを含みます

ヘッドフォンで観て正解
映画館で見るべき臨場感

一難去ってまた一難すぎ

邦題になんでゼロつけちゃうんだろ

すごい映画だった
健康体

健康体の感想・評価

3.0
宇宙空間の緊張感が半端じゃなかった。どうやって撮ったんだろこれ。すごい臨場感あったし無重力の表現すごかった。ジョージ・クルーニーかっこよすぎや。
最後地球に戻ってきて「重力がある!」みたいな表情から立ち上がってタイトルドン!はいい演出だった。グラビティがほんとのタイトルでゼログラビティは邦題なんだね。意味まったく変わるけどそれでいいのか…
ぴよ

ぴよの感想・評価

-
自分が宇宙空間にいるような息苦しくなってた。宇宙映画のなかでも好きなもののひとつ。
【宇宙の 暗闇を 生き抜け】

宇宙船での探索中に大量の宇宙ゴミがぶつかり、宇宙に放り出された女性のお話。

明け方5時くらいに目覚めて、何か観ようとprimeのホーム画面で目に止まった『ゼロ・グラビティ』を久しぶりに鑑賞。
(昨日観た『DUNE/デューン 砂の惑星』の後に、微妙な気分になる映画を観たくなかったから何を観ようか迷っていた)

2013年公開だから、もう8年前になるのか。
公開時、あまりに美しくて劇場で2回観た。  

それにしても、スコア3.6?  
低すぎない…。
劇場で観ないと体感出来ない映画館映画だからかな?

宇宙の暗闇に放り出された孤独感、絶望感はスクリーンで観ないと感じれないんだと思う。
そして、すべての構図が美しい。
uchi

uchiの感想・評価

3.6

このレビューはネタバレを含みます

サンドラッグのほぼ1人舞台、上手と言うか、見事と言うか、素晴らしかったです。
要所を固めるジョージクルニーも頼れるマットの役を実にどっしりとこなしています。

 宇宙空間の映像とても綺麗です。また宇宙での作業風景や宇宙ステーション等の描写がかなりリアルで、行ったこともないのに臨場感を感じます。

 宇宙空間での孤独への恐怖を根底に、数々の困難が矢継ぎ早に起こります。

 幾つもの受難に対して、ライアン(サンドラブロック)はバイタリティーを持って克服していきます。
緊迫感はすごく伝わってきますが、宇宙で1人と言う孤独感、孤独への恐怖が相反して若干希薄化しているのが、ちょっとだけ残念です。

 ライアンは、サプライズ的なマットの登場で、絶望的な状況の中から最後の挑戦をして、地球に生還します。

 そしてラスト.最高に良かったです。
 
 宇宙空間で起こった様々な受難をゼロ・グラビティと括り(宇宙での出来事の為、当然、無重力化で受難、対応している)
 ぬかるんだ砂にめり込む足の映像(もうゼログラビティでない、つまり困難がない状態)で、生還した喜び、感激、安堵を上手く表現していると思います。

 オリジナルのタイトルはグラビティ(重力)
です。

 こういうエンディングとても好きです。

 
 
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