アポロ13の作品情報・感想・評価・動画配信

アポロ131995年製作の映画)

Apollo 13

上映日:1995年07月22日

製作国:

上映時間:140分

ジャンル:

3.8

あらすじ

『アポロ13』に投稿された感想・評価

m

mの感想・評価

3.5
またトム・ハンクスでてる
すごい数の作品にでてるな

あの過酷な状況を乗り越えた3人ほんとすごい、それを支えた人たちも
butasu

butasuの感想・評価

3.0
実話を元にしていながら非常にスリリングで緊張感のある映画。トム・ハンクスの主人公感、ゲイリー・シニーズの頼れる感、ケヴィン・ベーコンの頼れない感、エド・ハリスの司令塔感など、キャスティングも完璧。これだけの事態になっていながら決して情緒的なメロドラマにせず、事態を解決しようとする面々の苦しみに特化して描いていたのがとても良かった。映像技術も本当に素晴らしい。見せ方も上手く、専門用語がわからなくても何が起こっているのか、何が問題なのか、どうやって解決したのかが逐一しっかり理解できる。文句無しの良作だった。
20年位観たかったのに観なかったやつ
宇宙飛行士はどんな状況も冷静に焦らず対処する訓練してるんだって
ここに今度ジャッキーチェンとクリスタッカー連れて行こうよ ジムキャリーも
datenao

datenaoの感想・評価

3.7
何度も観てますがレビューを書いていませんでした!
宇宙を夢見る人達ってとにかく凄いなと単純に思う。
ロケットに乗っていない人達全てを含めて。
そして空気がどんどんなくなっている段階であんなに冷静に対処出来るなんて本当に素晴らしい。
月には着陸出来なかったけれど無事に帰れた事が奇跡。
fishii

fishiiの感想・評価

3.3

このレビューはネタバレを含みます

実話!
安定のトム・ハンクス!

名言
運命に翻弄された旅
byジム船長 トムさん
す

すの感想・評価

3.8
終始繰り広げられるNASAのトップエリートたちによる決死の頭脳戦に舌巻いた。主に宇宙船と司令塔の二地点でしか話は進まないけど、当時の緊迫感を味わうには十分すぎるほどのリアリティ。危機的状況においても冷静さを見失わない精神力、柔軟な対応力、忍耐力、判断力…それらのどれか一つでも欠けていればあり得なかったであろう生還。携わった全てのプロフェッショナルたちからも絶対に生きて戻らせるという強い意思が垣間見えて、ラストまで目が離せなかった。
tsuccccchi

tsuccccchiの感想・評価

3.5

このレビューはネタバレを含みます

実家にこれのDVDがあって、なぜか見てなかったので鑑賞。
DVDの裏表紙に「輝かしい失敗」って書いてたからてっきりアポロ13って失敗して墜落したものと思ってた小学生の僕。
そしてそのままここまで来てしまって、この映画もどこかで墜落が起きたりするものと思ってたが、無事に生還してめちゃくちゃ驚いた、、。

中盤までケビンベーコンに気づかなかった
あとエドハリス好き。ゼログラビティにもいた気がするが。

このレビューはネタバレを含みます

宇宙で事故ってめちゃくちゃ危機なのに、さらに宇宙飛行士が風疹で40度の熱出してガタガタふるえてるとか嫌すぎて笑ってしまった。高熱出して気分が悪いのなんかあったかい家にいてもめちゃくちゃ嫌です。

周囲からの信頼が厚くて慎重派の優秀×優秀な宇宙飛行士がいるという超安心感から打ち上げ2日前に病気の疑いで交代するという超不安への落差が凄くて、あぁいくらNASAでもこんなことしたら事故るわな、と思っていたら、宇宙飛行士の交代とは関係なく事故が起きて、むしろ優秀な宇宙飛行士が地上でサポートしてくれたから事故から全員が生還できたという流れが意外だった。

ラスト狙い見え過ぎの盛り上げで冷めてしまった。『ゼログラビティ』のラストはものすごく感動できる。『アポロ13』のラストは冷めてしまう。危険な宇宙からの生還シーンをいろんな映画から集めて感動できるできないの法則を考えたくなるかもしれない。
v-v.

v-v.の感想・評価

3.5

このレビューはネタバレを含みます

中学生の時、何かの授業で観て以来の鑑賞。当時は、こんなところで履いてる靴下が役立つなんて…位の感想しかなかったけど、こんなハラハラ、感動出来る映画だったとは。特に最後のジムの「月を見上げて私は思う。今度は誰がいつあそこへ戻るのかと」が印象に残った。
せうた

せうたの感想・評価

3.5
結末分かってるのに終始目が離せない
過度な演出も少なく、事実を淡々と描いてるのにこの緊迫感はすごい
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