
漫画家東村アキコさんの同名自伝作品を映画化したもの
脚本やその他製作陣にも名前あったので、映画にはご本人も納得されてるんのだろう
映画内でのご本人の名前がそのままな所に覚悟を感じた
(こういう作品…
予告編で日高先生死ぬの分かっちゃうよね。あの予告はいかがなものかと。林も何度も反省するけど、すぐに忘れて遊び呆けて、先生ほかりっぱなし。なかなかなひどい生徒だこと。斉藤由貴がどこで出ているか、分から…
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予告と導入部から、あーなってこーなっていろいろあってもわたしは元気ですで終わるのかなと想像したらほぼその通りでしたが、愉しい映画でした。
東村アキコと云う漫画家さんをあまり知らず良いイメージも…
大好きな漫画の映画化だったので楽しみにしていた。
正直、なにも文句などないしキャストも良かったけど漫画を読んだ時が美化され過ぎていてあまり琴線に触れなかった気がする。
映像化の意味についてはわから…
予告編から気になっていた本作をDVDにて鑑賞。
サブタイトルは、『人気漫画家と恩師との出会いと別れの9年間』——。
そして、キャッチコピーは『描く事でしか、いえなかった』となっている。
『アカン!…
『かくかくしかじか』を観て、思わず泣いてしまいました。
永野芽郁さんも大泉洋さんも、本当に素晴らしい演技でした。
東村アキコ先生の作品には、これまで不思議と人生の節々で触れてきました。母が『東京タ…
主人公の画家の先生が絵に対して抱く真っ直ぐな情熱と、生徒たちへの熱い思いやりがとても感動的だった。また、その先生のおかげで主人公が実際に漫画を描き続けられているというストーリーがあるということも心を…
>>続きを読む©東村アキコ/集英社 ©2025 映画「かくかくしかじか」製作委員会