
[Story]
とある日に運命的な出会いを果たした、美しい表紙と数々の文学的な作品が掲載されていた漫画雑誌に憧れを抱き"漫画家"になることを夢に見るも、気づけば大量の漫画を耽読するだけの漫画大好きな…
漫画を見てかや映画を見て、良かったと思ったことないんだから、絶対良かったとは思わないと思ってたけど、やっぱり漫画が良かったかな。
でもこの手の漫画にしては良い方だと思う。コメディタッチと主人公の幼稚…
"泣ける…"と聞いてたから観たかった作品
漫画家になる夢を影で見守ってくれてた恩師との9年間
人との出会いって何処でどう巡り会うのかなんて決まってなくて自然とやってくる
そしてお互い影響を与え合…
改めて永野芽郁ちゃんも大泉洋さんも演技が上手だと気付かされました笑
大泉洋さん演じる日高先生がずっと気にかけてていたのも最初から感じ取れて、自分が癌になったのを電話で伝え絶対弱い姿を見せたくないは…
原作の漫画が好きで別に実写化は必要ないかと思って、観てなかったが、岡田斗司夫のYouTubeでやたらと褒めていたので、鑑賞する。観やすかった。この実写は良かったと思う。先生役が難しいと思ったが、確か…
>>続きを読むいい話だけど、少し寒い要素が入ってるのが気になる。
作中に出てくる先生は本当に魅力的。
絵以外にも食べ物とかもホンモノを大事にされてたりとか、誰がどんなスランプになっても一貫して「描け」しか言って…
永野芽郁ちゃんも大泉洋もこれといって好きと言うわけではなかったけど、
映画としては割りと面白かったと思う。
ただ、そこそこ長かったので途中少しダレた感は否めなかった。
それでも結構、予想してた…
今から15年程前、『海月姫』きっかけで東村アキコ作品を読むようになり、『かくかくしかじか』も読んでいました。
原作を読んだのは随分前で、内容をあまり覚えていません。
今回、岡田斗司夫のYouTube…
上司の推し映画らしく鑑賞。
大泉洋がすごく良かった。
「描けー!いいから描けー!描け描け描け!」
日髙先生の呪いのように詰まった書けと言う言葉に救われたり、傷ついたり、。
日髙先生視点で人生で描くこ…
©東村アキコ/集英社 ©2025 映画「かくかくしかじか」製作委員会