あんまりかな。
大逆転もあんまだし。
顔バレてて30年ヤクザから逃げられないでしょ。
とか植物と会話できるはまだいいとして、
それで様子知るはちょっと都合良すぎるかも?て思ってしまった。
あんま誰に…
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オッドタクシーの人たちが作ったのか。
良いお話だけど腑に落ちない点を書いておきます。
その1
ホウセンカが喋る、はファンタジーとしてOKだけど、缶に植えたホウセンカはどうやって独房に入ったのか?…
ヤクザものと知らずに。倫理観の違いで、感動させたい展開になるほどにそんな美化されてもなぁと思ってしまう。
ナナが結構クズで、アニメのキャラデザのせいもあるのか人間的、女としての魅力が全然伝わらないの…
昭和的な古き良き不器用な愛を描きたかったのだろうけど、本当にテンプレ的にそれでしかないし主人公普通にロクでなしだったからそんなこと今更綺麗事で言われてもあまり共感できない。
物語のための伏線という…
なんかエモそう…伏線が回収されたっぽい…ってことはよかったのか?みたいなゴミだった ホウセンカ君が誘う同調圧力未満のご丁寧な展開で多分楽しかったね〜みたいな時間だった 結局ceroもこのダサい仕事断…
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「オッドタクシー」視聴済みだったので、同製作陣という理由で鑑賞。
任侠モノでほぼ会話劇。
OPの花火のシーンや伏線回収が良かったけど、常にこれアニメでやる意味とは…と考えてしまう自分がいて、どうに…
このレビューはネタバレを含みます
オッドタクシーが面白すぎたので期待しすぎてしまった感が強い。
人の日常と人生の映画を喋るホウセンカが面白くしてくれる。
最後のどんでん返しは、ふーん……そんな上手くいくもんかね……その頭脳でもう少…
1年後には忘れてる映画 前情報ゼロで行ったからこの俳優こんな声出せんのねて驚きあった 音楽がceroだけどそこまで刺さらず
脚本もうちょいひねって詰めたほうがいいんじゃないすか あとは逆に間延びさせ…
©此元和津也/ホウセンカ製作委員会