格差に対するルサンチマン・徹底的な復讐・それを正当化するアッパークラスの非道・・・などなど、韓国のお国柄がよく出た、良くも悪くも民族色の強いテンプレ映画です。
観ている間は退屈しませんしそれなりの…
軽いイメージ
麻薬組織と警察と検察。仕掛けて仕掛けられてと二転三転のクライムサスペンス作品であるが。主役がカンハヌルとユヘジンだけにどうしてもコメディ優位の軽いイメージが先行してしまう。配役次第で…
ユ・へジンの主観ショット(対面のビル屋上に佇む盗撮者カン・ハヌル)→ユ・へジンのアップ→両者の交差する視線を辿るドリーズームアウト→そのまま前進するドリーでハヌルの背中を追い回り込んで横アングルのア…
>>続きを読むへジンさんて悪役やるんだ。
へジンさんに裏切られたヤダン(カン・ハヌル)とハメられた刑事(パク・へジュン)の復讐劇
韓国作品でこんなに信頼できないヒョンに初めて出会ったw
軽いノリでサクサク進むし…
【クライム(コメディ)アクション】
思ったよりコメディ要素が強く、クライム要素はやや薄め。
“正義が勝つ映画”ではなく、クズとクズが争い、その中でより真っ当な側が勝つ——そんな作品だった。
前半…
このレビューはネタバレを含みます
公開当時、ショート動画で面白そうと
思ったが近くの映画館でやってなくて
配信待ちでやっと観れた。
主人公がピアニストの
清塚信也にしか見えず
あまり好感が持てなかった。
(調子乗りなところがそっく…
ⓒ 2025 PLUS M ENTERTAINMENT AND HIVE MEDIA CORP, ALL RIGHTS RESERVED.