新年1発目の韓国映画!普通スクリーンで鑑賞。
「ヤダン」とは、韓国で麻薬捜査に協力する情報屋を指す言葉。警察でも犯罪者でもない、グレーゾーンに生きる存在で、捜査の裏側では実際に重要な役割を担ってい…
【麻薬の情報取引とブローカー】
裏切り、裏切られ。誰も信用できない
韓国映画は本当にクズ人間の描き方に容赦ない
本当にいるのか、作られた話かもしれないが、
ヤダンという存在がいてもおかしくないだ…
チェ・ウォンビンさんは可愛いお顔。
捜査協力確認書の話し。
韓国の麻薬捜査にだけある実在の書類。
麻薬取引の情報を提供する事で罪を減免してもらう司法取引のもの。
そしてその司法取引をコーディネート…
〖劇場公開版(日本公開版)〗
【字幕版】
○′26 1/9~29公開: ミッドランドスクエアシネマ<名古屋>
○′26 1/9~公開: イオンシネマ名古屋茶屋
○′26 1/9~公開: シネマワール…
このレビューはネタバレを含みます
味方の若い男の子、誰だったか全然思い出せん。最初にヤダンとして取り引きした子なんか?わからん。
あのボンクラ息子が粘りに粘った割には終わり方があっさりしてて、女の子と男の子の無念を思うと何とも言えな…
これはなかなか面白かったです
あまり期待してなかったのが逆に良かったのかなぁ
麻薬絡みの事件が起きるとヤダンと呼ばれる者が間に入り情報を流す代わりに刑期を短縮させるという
そんな媒をする彼の話
…
最初にヤダンについての説明があってよくわかった。
誰にも感情移入できずに淡々と見ていった。
しかし最後の方には「あのバカ息子と出世のために次々裏切っていく検事を追い詰めてくれ!!」と思うようになった…
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