⚠︎作品の重い内容に触れているので、注意してください
本作は、コントロールすることのできない他人によって人生が破壊されていく悲痛の塊のような作品でした。悪い出来事が荒波のように襲いかかってくる極上…
ヌチャヌチャの管をお腹から引っこ抜くのがやばい、史上最強に顎に響いた、あの種類にはどうも堪えるなと思う
追い詰められるとアアなるよね、救いようが、なかなか難しい グロい
最後、現実の波にアタック…
A24 気持ち悪くなって寝れなくなるやつ。知ってたからインフルの子を看病しないといけない時にわざと観てみた。大前提で心に余裕がある時に観よう。
母という仕事をした事がある人は少しでもリンダの気持ち…
01-G-06
ポッカリと穴の開いた天井。まるでリンダの心情そのもの。まぁそれは冒頭のドアップの表情からして分かることだが。職業がカウンセラーってのも皮肉めいてる。真っ赤な明かりの下、栄養剤を点滴…
やっと観れました!
嬉しい〜
終始イラつく出来事の連続なのは
当たり前の表層。
そうするとポイントは何処だろう。
アディクションなのか
ネグレクトなのか
妄想なのか
コメディーなのか
僕には…
本作はメアリー・ブロンスタイン監督の次の言葉(パンフレットより引用)に尽きるというのが私の結論。
<この映画はある意味で“共感度テスト”なのだと考えています。私の中で、共感とは誰もが自分の中に持っ…
とても長く感じた。激務の後ディナー休憩もないまま鑑賞、その夜は10時間寝た。ローズ・バーンのベルリン銀熊賞の演技は納得大満足だが、A24作品らしい不思議な演出にポカーン。神経衰弱の先にあるスピリチュ…
>>続きを読む予告から気になってた作品。
結果的に思ってたほど追い詰められた環境ではなく、むしろ恵まれている環境だったところに感情移入しきれず不満。
冒頭5分ほどで、娘の顔を意図的に映していないことに気づき、イラ…
想像の上をいくヤバい話だった
まだ小さい娘さんは原因不明の病(あらすじ見て知った)で自分も仕事があって、旦那さんは出張でいなくて、家の天井には穴が開く。。。
ワンオペのお母さんの大変さを描いてるのか…
娘の難病治療法の選択を
間違えたかもしれない
その自責の念からの
自傷行為として
自ら全部を背負い込んでいるのでは?
そりゃあ
穴も空く
しかし
リンダの仕事に対するプロ意識の薄さ
これだけ…
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