ワンオペレーションの作品情報・感想・評価(ネタバレなし)

『ワンオペレーション』に投稿された感想・評価

主人公を追い詰めるための演出によって、観客もストレスフルになる夾雑音とセリフの数々。良い人のいない世界。
sonozy
4.0

夫は仕事で長期不在、目が離せない病の娘のケアをしながらセラピストの仕事をこなすリンダのワンオペ限界物語。

ベルリン銀熊賞(主演俳優賞)や、ゴールデン・グローブ賞 最優秀女優賞(Musical or…

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この邦題は微妙やと思うけど、日本だとそんな受け止められ方なのかなあ?
ローズ・バーンはよかった。ちょっと寝てしまって分からなかったのもあって2度観た。

天井の穴のメタファー。もうこのA24的な切り口さすがに飽きてきたな。チューブからカロリーを補給する娘を持った精神科医の母親がワンオペ子育てのストレスとその他周囲の煩わしさからどんどん精神的に追い詰め…

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A24は観た人に判断を任せる要素が多いなー。もう少しはっきりした答えが欲しい。

試写会にて。

物語の主人公リンダ(ローズ・バーン)は、病気の娘を支えながら日々を過ごしている。
夫は不在で、家庭の中で起こる問題の全てを彼女が1人で処理しなければならない。
そんな中、部屋の天井に…

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試写で。
独創的な一人称映画。難病の娘を抱えた主人公は、天井に巨大な穴が空いたことを機に追い詰められていく。コメディから果てはコズミックホラーにまでジャンルを横転させていくローズ・バーンの名演。オス…

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ローズバーンがどんどんスタローンに見えてくる。
結局「いい母になれ」「もっと頑張れ」ってこと?あんな理不尽続くとキツイよなあ

飛行機内で鑑賞。

タイトルが面白すぎるって思ってみたけど、タイトルの期待は超えてこなかった。日本語のタイトルも英語ぐらい強烈にしてくれよ

なんかもっとぶっ飛んだ映画なんかと思ってた。面白かったは…

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3.5
飛行機にて。

母親の苦悩がグルグルと描かれていてこちらまで苦しくなりそうな作品。
ローズ・バーンの演技好き。

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