
ベネディクト・カンバーバッチ主演なのに上映館数少なっ。
妻に先立たれたグラフィック・ノベル作家の話し。
劇中義理の父親から「コミックはどうだ?いやグラフィック・ノベルか?」と言われるシーンがあるん…
ベネディクト・ガンバーバッジ主演!
突然妻を亡くした2人の息子を持つコミックアーティストの男。
悲しみと多忙で子育てや仕事がいっぱいっぱいの男の前に、自作のキャラ・カラス男が現れる!?
パパ/カ…
とにかく印象に残るのは、巨大なカラスのクリーチャー。
ダークな雰囲気をまといながら、ある時から突然現れる。
一見すると不吉な存在に思えるが、実は家族再生のきっかけを与える存在でもありました。
スパ…
ポスタービジュアルの感じから
ホラーだと思ってみたら
全然ホラーじゃなかった。
カラス人間が出てきたりと
なかなかに玄人向けの作品。
最愛の妻を失った悲しみと
子育ての混乱をカンバーバッチが
上手く…
突然妻を亡くし、幼い子ども2人と3人家族になってしまった男のもとに、カラスがやってくる。
ダークファンタジーというかホラーというか…なんとも不思議な作品でした。愛する人を亡くした喪失との向き合い方を…
妻を亡くした主人公が喪失感や虚無感から時間をかけて立ち直っていく物語なんだろうけど、そのなかにカラスや悪魔のイメージが濃密に混じり込んでくるのが僕の理解を超えていた。主人公がカラス男の絵本かコミック…
>>続きを読むカラスの意味を考えさせるなら、それをジャンプスケアに多用するのはどうなんだろう。その存在が終始ノイズに感じた。視点を変えての章仕立ても、上手く機能しているとは思えず。早々に飽きてしまい、ラスト間際で…
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