まず、ポスターに惹かれました
そして、チューズデイだから終わりの鳥の苦しみを癒してあげられた
俺は汚いからと言う鳥をお湯を張った洗面台に入れてあげると真っ黒な汚れがたっぷり、、、
生まれ変わったよ…
気になっていた作品をようやく鑑賞する。
ジャケ写、車イスの女性と対峙するデカい鳥、インパクトありすぎのビジュアル。
配給はA24に納得する。
病気で余命わずかな15歳のチューズデイ。
娘の世話は介護…
誰にでも訪れる最期の時を可視化して迎える者と残される者二つの側面をシニカルに描きながら奥底にある優しさが心地良い。生き続ける事こそ残された者の宿命であり、そこには前に進む希望にも似た光が残された者へ…
>>続きを読む公開当時何故か逃してしまい後悔してたんですが劇場で鑑賞できて良かった。
今作をファンタジーとしてはとても観れず、
リアルな終わりとして鑑賞しました。
母親のディティールがとてもリアルで良い意味で…
2026年 3本目
予告編を観て気になっていたのを漸く鑑賞。
誰にでも訪れる’’死''を、A24らしい奇抜なビジュアルで表現した本作。ホラー指数は全然高くなく、むしろめっちゃ母と娘、そして死神の…
記録
命が残り少ない15歳の少女チューズデー(ローラ・ペティクルーさん)の所に、生き物の命の終わりを告げる赤いインコ(名前はデス)が現れる。娘チューズデーと二人で暮らしている母親のゾラ(ジュリア・…
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