やっぱりバリー・コーガンは魅力的。冒頭のスクーターに親子で乗っているシーンで、いい親子だなと思わせる雰囲気があった。
父親はめちゃくちゃで荒っぽく、生活環境も劣悪ではあるけど、しっかりと子供がどこに…
フランツ・ロゴフスキ…!ちょっとやりすぎだったものの、この監督の映画の質感が好き。私の人生、これからも絶対にこんなことない一方で、同じような感覚を持つ時があるんだと思う。ストーリー的に仕方ないけど選…
>>続きを読む主人公12歳のベイリー役の子が自然体でとても良い
過酷な環境、常に激しい怒りと諦めと、ほんの少しの家族への期待
家族を探す不思議なバードとの出会い
ベイリーこそが飛んで行きたかったのだろうに🦅
…
Fontaines D.C.のカルロスが出てる。
大人たちがクズすぎて正直愛情があまり伝わってこなかったんだけど...
Fontaines D.C.を歌いながら2人でスクーターに乗るオープニングと…
ある種行き場のないコミュニティの中でもがき生きるベイリーが出会う奇妙な友人バードは果たして何かの象徴だったか。 観ている間は息苦しさで一杯だったのだけどラストに救われた。 しつこいくらいのblurに…
>>続きを読む初っ端なからスクーターに乗ったバリー・コーガンが少女を迎えにきて、爆音で流れるfontaines D.C.の如何にもブリティッシュソングといったゴテゴテの歌詞にやられる。
「冬の夜が始まる 傷ついた…
バリー・コーガンが父親?
理解するまで10分くらいかかりました
話は嫌いじゃないけど
何が描きたかったのか分からなかった。
父親はあんなんだけど
「愛してる」からこどもは一緒に居る?
って事?
現…
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