このレビューはネタバレを含みます
正直、主人公・富士子の生き方に最後まで全く共感できなかった。それがこの映画の最大の感想だ。
昭和から平成にかけてを生き抜いた女性の半生を描いた本作は、木村太一監督の実母をモチーフにしたという。確か…
ポップに描きたいのは理解できたのだが、当時の女卑はどうしたってエグいのでポップにロックに扱うのは難しいですよね。うじきつよしさん、頑張ってましたね。なんで?って思うキャスティング、岸本加世子さんとY…
>>続きを読む海外評価前提で設定された
「富士」
「蕎麦が癒す」
「日本のヤクザの賭博シーン」
監督や脚本家の魂は何もこもっていない。
音楽が機能していない。
セリフが「英語で書かれたセリフを翻訳した」よう…
このレビューはネタバレを含みます
面白くはなかった。
でもSNSではおおむね良い感想が並んでるからわたしが少数派なのかもしれない。
わたしとしては、もう少し先の未来も見せてほしかった。197◯年、198◯年、って文字にして刻んでい…
横浜国際映画祭で見たんだけど作品として良いのか悪いのかよく分からない。短いし、考えるのが嫌いなひとにはお勧め。余談だが、最近大物プロデューサー?セレブリティ?ぶってる姿をよく見るあのお方。過大評価で…
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