何者かになれない若き主人公の葛藤を描いていますが、時間軸が意図的にズレたりしてるので、実はすでに何者かになった更に未来ののぞみの視点から語られる劇中劇なのでは、と思ったり。躍動感のある演出に引き込ま…
>>続きを読む2回目視聴
初回テアトル新宿で見て心地よい読後感を覚えいたが ラストが思い出せず2回目視聴 今の自分と高校生の自分が対話しながら人生の岐路だった情景を思い返し人生を見つめなおすストーリー あの時の…
めちゃくちゃ喋ってるから全然「頭はいつもうるさい」じゃないじゃんと思っていたけど、18歳の自分が頭の中で喋りかけてくるってことだったんだな。
すごく良いというわけではないんだけど、ずっと観ていても良…
高校生の自分から、ちゃんとやったか?、と問われ続ける25歳の自分。
"そういうのってさ、その人の頭の中にしか存在しない「イマジナリー」とかいうヤツでしょ?"なんて単純サラリと受け流せるものではない…
ふるかわのぞみっていい名前だなぁと思った。
すぐ覚えられるし言いたくなる。
展開に意外性がなかったのと、共感できる内容かというと自分はそこまでではなかったです。
登場人物の少なさのせいかセリフの…
早く終わらないかな……と思いながら視聴。
終わってしまえば終わったことがすごく寂しかった。
わたしも何者でもない。
良い映画か聞かれると返事に困るけれど、好きな映画か聞かれると絶対に前向きな返事が…
小説家になるために高校を卒業して上京するも、名を上げられず燻り続ける25歳の女子が18歳の自分に問い詰められ、思いがけず親友と再会して様々に気づき、目覚めて再び走り出す!
こじらせ寸前からの復活と飛…
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