Fan's Voiceさんの試写で鑑賞。
一回観ただけでは完全には理解できなかった。ゲストトークで少し理解できた。難解である。でも不思議と嫌いではない。
1910年代、1940年代、1980年代…
1910年代、アルマは同じ村で、自分と同じ名を持つ幼くして死んだ少女の気配に気づく。1940年代、戦争の傷跡が残る中、エリカは片脚を失った叔父への抑えきれない欲望に気づき、自らの得体のしれない影に戸…
>>続きを読む試写会にて。
ぶっちゃけ内容はよく分からんのだが、描写が繊細でタイトルにあるように、音に拘っている事が伝わった。
各シーンで炎がチリチリ焼けるような音を何回も出していて、アレは炎ではなくレコード…
試写会にて
アンゲリカがトんだあとのサラッと感
耳障りがずっと悪い
決められた理不尽なレールの上しか歩けないのなら死ぬより死んでる。この恐怖が死ぬまで続くのかと思うと死にたくなる。のを、人が変わ…
試写会にて。こういう作品に出会えるから映画鑑賞はやめられない。
大大大好きな作品だった。今年ベスト。何が起こっているのかよく分からないままなのに、とにかくすごいことだけは分かる。
今まで生きてき…
試写会にて
4時間くらいに感じた。バイト終わりということもあってめちゃくちゃ眠気と戦ってた。
なんか4人の主人公と4つの時代がシャッフルされていて、時間が進むのがまったりだから、めちゃくちゃ長く感…
北ドイツの農場を舞台に、それぞれ異なる時代を生きる4人の少女が体験する不可解な出来事を描いた映像叙事詩。
「あなたは常に世界を外側から眺めている。しかし、自分自身を見つめることはない」
「強制不…
(C) Fabian Gamper - Studio Zentral