難しくて自分には理解できなかった‥
単調なので、ショート動画ばかり見てる人、映画を倍速で観るような人には向いてないと思う
静かな雰囲気が好きな人には向いてるかも
映画の真ん中ら辺に役者さんってすごい…
どんなにつまらなくても映画館で寝たことは無い自分が寝た映画2つ目。
自分にだけ聞こえる謎の金属系重低音、それを音響の仕事の知人に依頼して作ってもらう、って流れはめちゃくちゃ好き。途中関わった人物が存…
詩的な言語や修辞(レトリック)を用いず、散文としてのそれによって詩を書いたような印象があった。そのため、詩情はあっても詩にはなってなく、映画としての風情はあっても映画にはなっていない。
しかし、詩…
難解な映画ではあるし、実際にはっきり分かるものでもないが、映画的なリズムだけでも十分楽しめる作品になっている。とはいえ、感じる映画か、と言われればそうでもなくタイトルで種明かししている通り「記憶」に…
>>続きを読むアピチャッポンノ初挑戦。だが、結構むずかった。
自分なりに解釈すると、主人公は土に刻まれた過去の記憶を聞くことができて、あの轟音の正体はその土に刻まれた死者の記憶。そして、村人の記憶も受信できた。
…
これは世界側の呼吸と同期させ、観客の身体を音でチューニングする装置。
ということで
[自宅でメモリアを120%楽しむ方法]
①落ち着いて感覚が開いている日を選ぶ(ドーパミンいっぱいの時はNGだ…
©Kick the Machine Films, Burning, Anna Sanders Films, Match Factory Productions, ZDF/Arte and Piano, 2021.