
最高の多幸感。今日はアイディア尽きたから2時間で撮影終了!最高!みんなどうなんのどうなんのって思いながらも煙草スパスパ、ダンスなんかしちゃったりして楽しそう。もちろん当時は大変だったんだろうけど、結…
>>続きを読むリンクレーター作品を観るのはこれで4本目、劇場で観るのは初めてだ。然し、気づけば彼の作品に憧れている自分がいる。
自然に見える会話や、散文的なシーンの繋ぎを、緻密なリハーサルの上で撮り、極めて実験的…
実はベロベロに酔っ払って鑑賞し、3回寝て2回トイレに行ったんだが、それでも最高の映画だった。
詳しくはnoteにて。
https://note.com/real_azalea6990/n/n24a…
・テキサス出身の監督が見せるヌーヴェル・ヴァーグの雰囲気。昔のフランスのノリ(会話のテンポ、タバコの吸い方、人間同士の距離感、気取りと泥臭さ、知性と刹那的な生意気さ)の表現に驚き。
・衣装もロケも…
映画づくりに正解なんてないのかもしれない。偶然性と即興性を信じ、常識を軽々と飛び越えていくゴダールの胆力に圧倒された。
役者もスタッフも振り回されっぱなしだが、彼を理解し、ともに作品を作り上げる仲…
映画をつくっているところを描いたこの映画も、やはり「つくられている」のだと強く感じられるような遊び心(とそのアプローチ)が、なんだかもう愛しくてたまらなかった!
もっといろいろ見聞きしたうえで、い…
あっつーーい!
ゴダールは定義できない。ゴダールはゴダールであるとしか定義できない
この映画を見るとゴダールが誰よりも映画が好きで、誰よりも愚かで、誰よりも尊大だった!ということを知れた。この映画…
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