みてきた!めちゃよかった🥺❤️💙
めっちゃゴダールだなあとおもった ミュージカル?らしいんだけど歌ほぼなしで音楽もブツ切り ミュージカルらしさといえば音楽がすごい華やかで派手なことくらいかな なにを…
人生何度目の『女は女である』かと思うがなんど観ても好き。
でもラストのun と une のところ、
なぜハレンチと訳したのか…
今ならなんて訳すかなぁとずっと考えている。
そして数年間に観た『パ…
「女は女である」😻 当たり前だよね~ だってアンナ・カリーナは、魅力の塊(かたまり)✨👱♀️💃✨だもん😻🎵
『女は女である』4K (1961)
🇫🇷フランス🇮🇹イタリア 8…
ジャン=リュック・ゴダール監督の長編第3作で、ゴダールにとって初のカラー映画かつ初のシネマスコープ作品で、ゴダール唯一のミュージカル風コメディ。
物語は、キャバレーの踊り子アンジェラは今すぐに子供…
記録つけてて最近映画館で寝過ぎやと反省した😓
この映画もずっと観てなかったからせっかくだしと観に行ったのに何かはまりきらなかった。皆いい顔で楽しかったけど。多分大事なとこ見落としてるからまた観るが…
終始カラフルでかわいい!
60年代のパリジェンヌかわいい!
映画として良くできてるのはわかるし、そういう何気ない会話覚えてるんだよね〜とか思ってたら
なんなんこの男?そして
なんなんこの女?だった…
子供が欲しいと願う女と「今はまだ早い」と拒む男の話を
艷笑コメディタッチで見せてくれる1961年のゴダール作品
全編ミシェル・ルグランの音楽が時にはうるさいほどに流れるが
「さあ、ミュージカル映画…
やっぱりあんまわかんなかったけど
ずっとかわいいおしゃれ
アンナカリーナの顔になりたい
音楽もすごく良かった
エミールがなんであんなに子供作ることを否定してるのか、なんでそんなエミールをずっと好…
映画が映画内の世界を保つために言わずにおいてきた不文律のようなことを喜劇という形をかりてギャグにして表出させてるのがいまみても痛快
映画のための映画であり皮肉であり批評
でも世界に開かれてる軽やかさ…
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