
「勝手にしやがれ」含め、有名どころを昔何本か観たけど悉くピンと来ず、内容もほぼほぼ覚えていないヌーヴェルヴァーグ門外漢ですが。(なのでテロップで次々出てくる名前は『あっ、聞いたことある…けど何の人だ…
>>続きを読むこれめっちゃ好きで観てよかった。
ヌーヴェルバーグもゴダールのこともよく知らないしたくさん出てくる実在人物が全員やたら似てたらしいことも分からなかった(でもこれ多分ちゃんと似てるんだろうなってこと…
自分がまだ若くて、どういう映画が好きなのかわかってなかった10代の頃に何本か観たゴダール。
「評価してるのは知識人、好きだと言うのはインテリ気取りか自称シネフィル」って印象は、正直今でも変わっていな…
シネマテークたかさきで、父と!
フランス人めちゃくちゃかっこいいかもしれない。フランス語勉強したくなりました。
服もめちゃくちゃかっこいい。街もかっこいい。
途中ブレッソンがビュイックを指定してい…
全然ハマれなかった、落ち着きのないセンターパートのジャリのせいかもしれない。
映画青春物語!にしては物足りない。ゴダール君が思ったより普通というか、反映画を真剣に考えている人で、真面目な映画青年とい…
映画を作る事自体がドラマだ!といわんばかりに、ゴダールが『勝手にしやがれ』を制作する姿を、リチャード・リンクレーター監督らしいセミドキュメンタリータッチで描く。
実物に寄せた配役を始め、あの頃…
26/7/31@uplink#2
前半は圧倒された。
再現ドラマの粋を遥かに超え『勝手にしやがれ』と同一世界線であることを疑わない。それをまるでゴダールが撮ったようなカメラワークで追うという快楽。…
2026年 8本目
モノクロ×フランス語×ドキュメンタリータッチのトリプルパンチで、前半少しウトウトしてしまった…。なんとなく内容が掴めかけてきた頃に終わってしまった。
当時作品を自然な予習するも…
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