ちょうど中学生で音楽に興味を持ち始める頃、スプリングスティーンは世界最強だった。
生まれ育った街や父親との別れの話なんだけど、同様のテーマのアーティストの作品を数多く見せられる。みんな、そんなに人生…
存命の伝説的ロックスター、ブルース・スプリングスティーンが、キャリアの中で最も暗いアルバム「ネブラスカ」の制作期間にフィーチャーした劇作品。偉大なロックスターに扮するのは、今をときめくジェレミー・ア…
>>続きを読む先日ディズニープラスに加入してTVシリーズ「The Bear」を見ているところだったので、主演のシェフを演じた役者さんがスプリングスティーンの役でびっくり。外見はあまり似ていませんが、声や歌い方は結…
>>続きを読むこれはジャケット詐欺というか、アメリカンロックのスターを全面に出したポスタービジュアルとは、まるで真逆のスプリングスティーンを描いた映画だった。
私自身、ブルース・スプリングスティーンは好きでも嫌…
まず驚いたのが、吹替なしの歌!
ライブシーンもだけど、Born in the U.S.Aはなに⁉︎
ジェレミー、すごくない⁉︎
よくある伝記映画ではなく、ある時期に焦点を当てているので、抑揚はない…
アメリカだけでなく世界を舞台に独特な歌声で活躍するブルース・スプリングスティーン。父親に対する愛憎混じり合った少年時代に起因する記憶とトラウマが、ロックスターとなっても感情を安定させない。
「ネブラ…
言ってしまえばカタルシスもなく、暗く、地味な作品なのだが、ジェレミー・アレン・ホワイト(どうしてもカーミーと呼びたくなってしまう)とジェレミー・ストロングが心に向きあう様をスプリングスティーンと地元…
>>続きを読むジェレミー・アレン・ホワイト、ブルーススプリングスティーンのイメージじゃなかったけど、問題なかった。
『Born in the USA』と『We are the world』のイメージしかないとパ…
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