ブルース・スプリングスティーンが真の大スターになる直前の時代を切り取ったのは勇敢だけれど、彼の苦悩がいまいち伝わってこないし、ロマンスパートも微妙なので本当に地味だった。ただ知らないことも多かったの…
>>続きを読む20歳の頃、友人に誘われて、Born in the USA tourを見に行った。
Born to run,The River,Nebraska,そしてBorn in the USA をひととおり…
同監督の『ほの蒼き瞳』は結構好きだったのに今回は映画としての作りが荒いと思ったのだけど、それもネブラスカと重ねてるんだろうか。ジェレミー・アレン・ホワイトがまた鬱のキャラをやっていて、演技はいつも通…
>>続きを読む存命中の実在人物の映画が面白くなるわけない!と思って見たらほんとに面白くなかった笑 いやつまらなかったというわけではなく、エンタメ娯楽性が低いという意味での、です。それこそここで描かれているネブラス…
>>続きを読む32歳で初めて父さんのひざに座った
ブルース
両親に対しては複雑な感情を
持ち続けながら生きてきたことがわかる
両親に対して
恋人に対して
曲作りに対して
周りの人に対して
常に苦悩しながら生きて…
ジェレミーアレンホワイトが全編歌唱してるって聞いてたまげた…どう聴いても本人なんだけど…
ちょっと暗めの映画だけど、アルバム「ネブラスカ」の雰囲気とも合っててよかった。ネブラスカ大好きな私としては…
初めてブルース・スプリングスティーンを耳にしたのは、「Born in the U.S.A」それから、初めて買ったCDが「Tunnel of Love」(レコードからCDに変わる時代w)
なので本作で…
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