ヒット曲を連発し今や彼を知らない者はいない程となったブルース・スプリングスティーン
だがその裏側で彼を悩ませていた事とは…
「The boss」の呼び名通り男らしさの象徴のような人物かと思ったら
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良い意味で予想よりも地味な作品だった
大スターのマネージャーって申し訳ないけど、クィーンしかりエルヴィスしかりだいたい悪い
アーティストはマネージャーに殺されるイメージだったけど、スプリングスティー…
2025年全米公開、監督は、クリスチャン・ベール主演の「ファーナス/惜別の朝」、ジェフ・ブリッジス主演の「クレイジー・ハート」のスコット・クーパー。人間の内面的葛藤を描く第一人者であるクーパーを本作…
>>続きを読むブルース・スプリングスティーンが6枚目のアルバム「ネブラスカ」を制作する話という、近年やたらと作られている気がするミュージシャンの伝記映画の中でも特異な作品。
そもそも「ネブラスカ」というアルバム…
The Boss
スプリングスティーンのこと全然知らなくて、曲もborn in the U.S.Aのコーラスくらいしか聴いたことなかったから楽しめる自信なかったのだけど、意外とおもしろかったよ。
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ジェレミー・アレン・ホワイトの演技してるとこ見たくて。
自分のレコード作ること、こぶつきはLAに連れて行かないこと、宣伝しなくてもレコードはヒットしたこと、鬱とはまだ付き合ってるってこと、お父さん受…
ブルース・スプリングスティーンがアルバム「ネプラスカ」を作るまでの伝記映画。
アルバム「リバー」が全米1位になってミュージシャンとして評価されるがその事に素直になれず満足出来ない。自分自身のアンデ…
オープニングのライブシーン、本人かと思った‼︎あの演奏スタイル・声を演じられるとは凄すぎます‼︎
1985年代々木体育館でライブを体験した私は、彼が観客の心を鷲掴みに自由自在に揺さぶるライブパフォ…
代表曲は「Born to Run」「Born in the USA」、また「We are the World」では独特なハスキーボイスでお馴染みのブルース・スプリングスティーンの伝記映画。
私が…
幼い頃から自分の本心を抑えて方にとっては、ヘビーな内容ではあるが、
この映画をきっかけに過去と向き合う勇気が湧くかもしれない。
多くの人に伝わる言葉は決してポジティブとは限らない事を多くの人に教え…
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