スプリングスティーンについてかなり不勉強なところがあったので、当時そんなことになっていたのか…と。特に幼少期のエピソードでは、ボスも一人の人間だったのだと、当たり前のことを知る。今よりもうつ病が一般…
>>続きを読むスプリングスティーンのこと知らず何の思い入れもないのにめっちゃ泣いた。
バックボーンを知るとなお曲が良い。
うつ病を患いながらも自分を見失わずにやり遂げたことはすごいけど、それ以上に、それを支えてく…
ミュージシャンの伝記物は割と好きなジャンル。
しかし、この作品を観ようとしたきっかけは、ポスターを見てジョシュ・オコナーが演じてると勘違いしたため笑
よく考えたらイギリス人のジョシュがザ・アメリカン…
ロックスターのイメージとは真逆の地味な作品。「Born In the U.S.A.」は聴いたことあるなくらいの感じで観たのだけど、よかった。
世間の期待に応えることよりも自分の音楽を優先するには、内…
ティモシーシャラメの『名もなき者』の雰囲気を予想して観たが、なぜかあれほど心を動かされることはなかった。
他の方も書いてる通り、見せ場という見せ場がない。
そういう人物を描いていたのは分かる。
で…
タイトルからして明日なき暴走辺り、もしくはボーンインザUSA辺りの話がメインかと思いきや地味なアルバム「ネブラスカ」の頃の彼の精神状態がメインの話
80年代前半まではミュージシャンはアルバムを発売…
アルバム『ネブラスカ』ができるまでを辿った作品(幼少期からの振り返りや家族間問題など、トラウマ系はモノクロ描写で入ってます)。
収録されなかった「ボーン・イン・ザ・USA」のレコーディングシーンはア…
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