どの国が撃ったか分からない大陸間弾道ミサイルが感知され、アメリカのシカゴに落下しようとしている。
着弾までのタイムリミットは19分。
①ホワイトハウスの危機管理室では
②アメリカ軍戦略司令部では
…
youtubeでおすすめしてたので鑑賞
明快でおもしろかったです
しかし、これが本当に現実なのだとしたら後味は悪いです
レベッカ・ファーガソンは品があって綺麗だなあ
そして優秀な事をする役何だと思…
このレビューはネタバレを含みます
日々の当たり前の幸せが紙一重の出来事で崩れるかもしれないという緊張感を終始感じる作品。しかもそれが現実に起こらないと言い切れない状態で鑑賞後も考えさせられる。今この瞬間も世界は爆発寸前なのかもしれな…
>>続きを読む3視点で描かれる有事のアメリカ
逼迫、緊張感が伝わりどうなるのかドキドキすると別の視点から描かれること、2時間。その続きがみたいの!ってところでエンドロールへ差し掛かる。
含みのあるラストでどう…
同じ出来事を異なる3つの視点で描いていて、それを同時に見せるのではなく3回見せてくる構成になってるから、さすがに3回目に入ったときは「またここから?!」と思ってしまった。
現実でも有事のときには、…
米国がミサイル攻撃を受けた際の対応を巡るやり取りを描いた映画!
最初の何気ない日常からミサイル攻撃を受けた際の各機関の対応を、それぞれ視点を変えて同じ時系列で丁寧に描かれていてとても面白かった👏
終…
キャスリン・ビグロー監督の8年ぶりとなる新作。
"We all built a house filled with dynamite... and then we just kept on liv…
どこから撃たれたかわからないICBMの検知から迎撃失敗、着弾までの19分のまったく同じシーンを、場所や登場人物を変えていろんな角度から垂れ流す映画。同じセリフも、前後の文脈があるのとないのとで印象が…
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