キャスリン・ビグロー監督の8年ぶりとなる新作。
"We all built a house filled with dynamite... and then we just kept on liv…
どこから撃たれたかわからないICBMの検知から迎撃失敗、着弾までの19分のまったく同じシーンを、場所や登場人物を変えていろんな角度から垂れ流す映画。同じセリフも、前後の文脈があるのとないのとで印象が…
>>続きを読む自国に向けてのミサイル発射
それからの政府の緊迫した模様が別々の視点で画かれてる。
終始緊張したBGMと関係者のやりとりがすごくてずっと手に汗握る感じだった
これ見て気になったらまずは他のレビューな…
出どころ不明の核ミサイルがアメリカに向けて発射された時、世界はどうするか。緊迫の18分間を3つの視点から描く。結末は描かれず、戸惑い絶望する人々の姿にフォーカスしている。ミサイル迎撃システムの失敗シ…
>>続きを読むこのレビューはネタバレを含みます
発射元不明の弾道ミサイルがアメリカに向かっている!19分後にはアメリカに着弾するかも!?その時アメリカの危機管理体制は?
ミサイル発射察知からのアメリカ
内部の様々な視点から着弾までを描いている。…
このレビューはネタバレを含みます
アメリカにミサイルが飛んでくる20分前を色々な視点から描く作品
面白い設定だと思った。いずれ来るかもしれないシチュエーション
本番の緊迫感が伝わる。
しかし、私の知識不足で楽しめなかった部分も…
このレビューはネタバレを含みます
咳が止まらなくて映画館に行けないので配信を消化する。
フィクションで夢見た光景を目の当たりにしても映画のような感動が得られないのは、音楽が流れていないからだと思う。その点サントラに一切頼らず想像力…
アメリカの危機に対してどの様に国が動くか。
海外ドラマ「24」のようなカメラアングルが苦手です。
クライマックスを期待しましたが…。
・ストーリー(面白さ・魅力) 7/10点
・ストーリー(分…