最初のレベッカ・ファーガソンのパートは緊張感や核攻撃という最大級の恐怖感がテンポ良く伝わってきて期待感が爆上がりした。
が、それ以降のパートは蛇足感があり上がってきた感情も徐々に下降して終わってしま…
ある日、ホワイトハウスでウォーカー大佐(レベッカ・ファーガソン)は大陸間弾道ミサイル探知の報告を受ける。アラスカ州のゴンザレス少佐(アンソニー・ラモス)は迎撃命令を受けるが失敗し、軍は大統領(イドリ…
>>続きを読む発射元不明の核弾頭と思われるミサイルがアメリカに向かってくる。18分後には着弾。
3つパートに分かれて色んな立場の人の葛藤や決断にフォーカスしていく。
今のご時世だからかなりリアルに思えた。
ずっ…
Netflixで鑑賞第2作目。
Netflix独占配信でWBCが開催されることを受け、今月はなんと498円で観れますけど、観ます?とNetflixさんが誘惑してきたので、まんまと加入してしまう。ひ…
出所不明の1発のミサイルに対してどう立ち向かうかの19分間を3つの視点から繰り返されるストーリー。
立場の違う人それぞれからの視点という構成は面白かったけど、ラストは好き嫌いが分かれると思う。
結局…
キャスリン・ビグロー監督、とんでもない作品を撮りあげたな。
アメリカに向け、一発のミサイルが発射されたことをレーダーが感知。
しかし、どの国から発射されたものなのかが不明。
レーダーは正確なのか…