未知への飛行の作品情報・感想・評価・動画配信

『未知への飛行』に投稿された感想・評価

もしかしたら将来起こりうるかもしれない。
室内のシチュエーションなのに後半の緊迫感が良かった。
ys
4.0

社会派シドニールメット作品。
キャストはヘンリーフォンダ、ダンオハーリー、ウォルターマッソー。
フェイルセーフとは、壊れたら自動的に安全な状態になる仕組みのこと。
この映画では爆撃機の制限地点のこと…

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3.8

コンピューターの誤作動でモスクワに向けて核攻撃命令を流してしまったところから始まる

同じ年(1964年)に公開されたキューブリックの『博士の異常な愛情』も核戦争の危機を描いており内容が似ていること…

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cuumma
4.0

fail safe
進行制限地点のこと。ここを越えるとたとえ国家元首の命令といえども引き戻すことはできない

米ソの核戦争
米領空に正体不明の航空機が侵入する。米国の爆撃機がモスクワへの核攻撃の命令…

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このレビューはネタバレを含みます

2026-98
怖ろしい話。音楽なしでも映画は作れるのね🎬 ストップモーションで締めくくるラスト、なーんか観た気がするんだけど、前にこの映画観たことを忘れてるのか、あるいは、ほかの映画で似たようなラ…

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ただ、ただ、すごいものを観た。
実行と責任、理論と現実、喧嘩両成敗。
じん
4.8
国の偉いおっさんがずっと電話してるだけなのに呼吸を忘れて見入ってしまう。

コメディ要素のある『博士の異常な愛情』の方が好きかな。状況が若干分かりにくかった。
あっちでは最初に表示された”こんな事起こらないよ!”メッセージが最後にくるので、より白々しく見えてそこはあっちより…

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全てを完全に理解できてたら星4ぐらいつけてたやろうな。自分の理解力の無さを痛感した。いつかもっかい見ます。
ただ、ラストはえげつない。それだけは誰が見ても分かる。
このレビューはネタバレを含みます

川喜多映画記念館で本作のポスターを見ました。とても面白そうな設定だったので鑑賞

ポスターの説明文からアクションありのスリルな展開なのかな?と思っていたら、まさかのほとんど会議室の会話劇

夫は冷戦…

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