刺激:-
伏線:-
展開:4
最後:3
冷戦下のアメリカ。
米ソ間は相互確証破壊(MAD)による緊張した均衡の上に成り立っている。
ある日、アメリカ空軍の核爆撃機部隊に、通信エラーによって“ソ連…
博士の異常な愛情をみた流れで鑑賞しました。
鑑賞から一週間以上経ち、ぼんやりした記憶で感想を書いております。
落ちは分かっていながらも、爆撃機に対して、飛ばないでー!と思いながら見ていました。
…
ハウスオブダイナマイトの似ている映画、参考資料にあがってたので見た。
1964年の映画ということで、水爆が開発されて12年後に撮られた映画なんだなと。
キューバ危機からは2年後。
あの時代、どのくら…
「ハウス・オブ・ダイナマイト」を観て
こちらも観たくなったので入手して初鑑賞
⭕️良いところ:
「十二人の怒れる男」S・ルメット監督が紡ぐ社会派サスペンス
「黄昏」H・フォンダの熱演と瞳が素晴らし…
オマハの米空軍司令部にて、未確認飛行体による領空侵犯が確認される。その正体は針路を外れた民間機であったとすぐに判明するも、機械のエラーにより、アラスカ上空を飛行中の爆撃機編隊にモスクワへの水爆投下命…
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