これの将軍に当たるのが碇ゲンドウ(曲解)?
いま、カラーで別の監督が似たような映画を出したら不謹慎と叩かれるのかな?冷戦期はこれが現実に起こりそうでヒヤッとした人もいただろうけど、今でもその危機が除…
人類の愚かさを笑う映画というより、キューブリックの人間観をそのまま映した思想書だった。
核爆弾にまたがるラストシーンは今見ても唯一無二のインパクトがあり、最後まで切れ味は抜群。一本の映画として非常…
人間の持つ愛という感情は、他のどの感情よりも強いかもしれない。愛のためなら死んだっていいとさえ思える。
その愛という感情は千差万別で、博士は人類にとって不利な形の愛だったということになる。
陰謀論…
『博士の異常な愛情』を62歳の私が、あらためてシッカリと鑑賞しました。それでも理解できない事も多くあり、AI(gemini)とのチャットで、本作がキューブリックの期待を裏切らない傑作であったことが初…
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