フィルマークス試写にて。
ネタバレ禁止ですがとーってもおもしろかった。陰謀論沼にハマった男と宇宙人扱いされている女社長の掛け合いは、お互いに「なんだこいつ。ふざけたこと言っとるわ」って思ってる感じで…
【Fan’s Voice独占最速試写会✌】
陰謀論者をどうやって映画に落とし込むのか興味があってエントリー。
🐝全体の感想
誘拐されたCEO(エマ・ストーン)と陰謀論者の会話にハラハラしっぱなし。…
カリスマ経営者を宇宙人だと盲信する陰謀論者が彼女を誘拐してしまう🎥
試写会にて鑑賞
陰謀論にすぐ影響される現代人と、どうしようもない環境からの脱却には行動するしかない二律背反を超ブラックコメディ…
15.01.26
最初から最後までずっと緊張感のあるシーンの連続でスクリーンからずっと目が離せなかった。音楽の使われ方が天才的。
上手く言語化できなくて悔しいので、公開されたらまた観たいなあ。
…
Filmarksさんに試写会当ててもらいました。
あるあるのような展開であるあるのようなそういう人が描かれていてそれに苛々しながらも、でも現実ってこうなんだろうなと思いつつ、何がどう作用してくるのか…
ヨルゴス・ランティモスおなじみの独特な音の使い方が、物語を覆う不安と猜疑の空気とあいまって不気味さを増長させる。スクリーンから流れているのか、自分の内側から発せられるものなのかだんだんわからなくなる…
>>続きを読むおお。ほぼエマストーン。
強烈な役でしたねー。
髪の毛、切られちゃうし特殊メイクでもなさそうなのでホンマに丸坊主になったっぽいしー。😖
殴られ蹴られ、繋がれ首を絞められ、、めっちゃギャラ貰わないとア…
まず「ブゴニア」って何?から始まると思う。そしてビジュアルからちょっとグロセンサーを働かせてしまう。しかし、これをただの悪趣味映画と侮るべからず。
バイオレンスやユーモアの応酬に、ついエンタメの目で…
試写会で鑑賞。嬉しい。
ヨルゴス・ランティモス監督による“エマ・ストーン酷使無双シリーズ”の最新作は、アリ・アスター製作『エディントンへようこそ』(2025)で抑圧され沈黙していた彼女が一転、饒舌に…
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