ランティモスなりの哲学が随所に感じられる三章
動物と人間。支配。生と死。
途中で離脱しそうってなって、一旦離脱。2日に分けて、なんとか最後まで。
相変わらず独特。
音楽も。
ピアノの鍵盤の音はもう…
『憐れみの三章』
彼の作品を見るたびに思うのは、すべての作品が人間はそもそも愚かであるというランティモスなりの提示なのではないかということ。それがヨルゴス・ランティモスというオルタナティブになって…
やっと観れた!
めっっちゃくちゃ変な映画!
さすがヨルゴス・ランティモス!
同キャストが別人演じる
3章からなる変な物語w
ジェシー・プレモンスは
「ブレイキングバッド」で初めて知ったが
その時…
ヨルゴス・ランティモスは籠の中の乙女の時からやりたいシチュエーションの為に筋書きを動かしている印象があるんやけど肝心の起きる出来事(変な踊り等)が毎回つまらん、奇っ怪である事のみではストーリーテリン…
>>続きを読むR.M.Fの死
R.M.Fは飛ぶ
R.M.F サンドイッチを食べる
前作で印象深かった“君の身体は君のもの”という台詞とは真逆のことがひたすら起こっていた。
Eurythmicsの《Sweet …
ヨルゴス・ランティモス好きすぎる。
明らかに観る人を選ぶが、刺さる人は間違いなくドンズバ。
異なる3本のストーリーで構成された、言わばオムニバス映画。同じ俳優陣が章毎に違った役柄で登場し、最終的に…
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