レコーダーのヨリから
お風呂場のような場所
ポットに指入れて最後まで我慢できたやつが勝ちオリジナルゲーム
移動は目隠し外界から内界への
クリスティーナせっくす
ホームビデオが娯楽何回も見ているホーム…
ヨルゴス・ランティモス監督作品を何作か観ているうちに独創的かつ想像を超えてくる面白さにハマってしまいそうになる
監督独自の世界観でのストーリーが
普通ではあり得ない事ばかりなんだけど
ちゃんと説明…
初めて観たヨルゴス・ランティモス監督作品がこれだった。
猫のシーン、今回は目を背けなかったけど、本当にキツイ。息子にとっては未知の怪物なわけだから、死を覚悟して挑んだんだろうけど。
ただ初見では驚い…
ヨルゴス・ランティモス監督のギリシャ時代の代表作という事でU-NEXTにて鑑賞。
ヨーロッパ出身でハリウッドにも進出した監督陣ではヴィム・ヴェンダース、ラッセ・ハルストレムは作風を変えずに成功した…
ヨルゴス・ランティモス初監督作品。
支配と服従、自我の目覚めと銘打つように、父親の支配下にある家族と
自我に目覚め始める子どもたちを描く。
この支配と服従という関係性は直近の「哀れなるものたち」…
トンデモ自我の芽生え映画
犬歯を叩き割ってでも自立したい欲求と抑えられない好奇心。
一番不気味なのは父親の家族への洗脳による支配力なのだけど、ラストシーンで車のトランクから出てこなかったのは、父へ…
最初から最後まで不気味な映像を見せられた!めちゃめちゃ面白い。
どういう生き方してたらこんな作品生み出そうと思うの。ヨルゴスランティモス、イカれてるけどどの作品も飽きずに見られる。個人的にはブゴニ…
成熟した肉体と社会性のない幼稚な精神の同居によるアンバランスさ、グロテスクさは哀れなるものたちと通じるが、哀れなるものたちが支配しようとする男性からの解放や自由意思による自己決定を痛快に描いていたの…
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