映画【ブゴニア】がとても好きだったので、リメイク元の【地球を守れ!】を鑑賞🎥
TSUTAYA DISCASで3ヶ月待ちなのも納得の面白さ❣️🐝
大筋はほぼ同じだけどこちらの方が風刺描写はより直接的…
ヨルゴス・ランティモスの「ブゴニア」のリメイク元の韓国作品。
見てみるとかなり似ており、オリジナルに忠実なリメイクというのが分かる。
ビョングは陰謀論者であり、製薬社長のカンをエイリアンと信じ誘拐…
DVDにて字幕鑑賞。TSUTAYA宅配レンタル。
コジェ化学社長・45歳カン・マンシク
彼のことをアンドロメダから来たエイリアンであると信じて疑わない青年のビョング
いよいよ地球の滅亡が近付いてる…
ブゴニアより断然こっちの方が好き
印象がだいぶ違う
「俺が苦しんでいる時お前はどこにいた?」
というセリフが象徴的
ブゴニアのことを考えると、やっぱりあれは何がしたいかわからなかった
誘拐される…
ビョングが若い警官に
「何もかも知ってて
俺が苦しんでる間どこにいたんだ?」
って言うシーンが悲しい。その通りだよ。
カン社長の生命力えぐすぎるだろと思ったら通りで。結局カン社長が一番ビョングのこ…
映画館で『ブゴニア』を観て沈んだ気持ちになった後、その源流である『地球を守れ!』をDVDで鑑賞した。
そもそも『ブゴニア』は、アリ・アスター製作/チャン・ジュナン監督自身のリメイクとなる予定だった…
流石、アリアスターやランティモスが制作に踏み切るだけあるプロット!
ブゴニア鑑賞後すぐ翌日に観たので、違いや、受け継がれた点を一つ一つ確認することができた
この時代の韓国映画にない美的感覚な気が…
ブゴニア鑑賞済。
リメイク版がある映画って、ほぼ必ずといっていいほど「原作の方が良い」「いやリメイクの方がいい」みたいにどちらかが選ばれがちだが、この映画とブゴニアとではどちらが良いという選択をする…
B級映画を観てこなかったので、心臓踏まれて生き返るシーンと氣づきのシーンは笑っていいのか不安になってふにゃお(え〜〜〜〜〜〜へっぇ〜〜〜〜〜〜〜🫨➡️😆)になっちゃった 笑っていいらしい
原作のほ…