アン・リー/はじまりの物語のネタバレレビュー・内容・結末

『アン・リー/はじまりの物語』に投稿されたネタバレ・内容・結末

調べてみました。
ミュージカルとは、音楽・歌・台詞およびダンスを結合させた演劇形式のことである。
ユーモア、ペーソス、愛、怒りといったさまざまな感情的要素と物語を組み合わせ、全体として言葉、音楽、動…

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いやなんか普通に気持ち悪かった
教義もアン・リーも周囲の人間も気持ち悪かった
エンドロールで、現在の信者数 2人 って出てきたの笑った
よく数えたな

後半のニューヨークの風景が、きれいだった
新しいもの好き、がcurious about worldと表現されてて、飽き性な性格を肯定された気がして勝手に嬉しかった
patientという言葉が繰り返し…

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シェーカー教の教祖である、アン・リーの半生を描いた作品。

この宗教のダンスや賛美歌、時代背景にリアリティがあり、一史実を再現したものと割り切って見る分には、非常に勉強になる作品でした。

しかし、…

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監督 モナ・ファストボルド

タイトルロール、アン・リーは言ってみれば18世紀末に誕生した新興宗教の教祖なわけで。そんな彼女の一代記である本作、正直少し懐疑的な思いを抱きながら鑑賞を始めた。(オウム…

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ブルータリストのスタッフが制作したミュージカル映画らしいので気になっていた。ちょうど時間があったので鑑賞。

予備知識が少なかったのでシェイカーという宗派の名前も初耳だったが、個人的には潔癖なカルト…

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今現在ではほぼ途絶えたキリスト教の宗派の一つ「シェーカー」と、その開祖アン・リーを描いた伝記モノって事で、我々日本人には全く馴染みが無い題材故に、さぞかしお堅い宗教映画なんだろうなぁ~…と、かなり身…

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6/30山形フォーラムで「アン・リー/はじまりの物語」を観てきました。

シェーカー教団というキリスト教の分派の宗教指導者アンリーの生涯を描いた伝記でした。イギリスである教団の信仰に深く惹きつけられ…

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可もなく不可も無く。
カルトというほどだからもっと残虐かと思ったが、実話を元にしている点もあってかよくある宗教的な話で拍子抜け。
楽曲は本当に良く、讃美歌のようでミュージカルのような舵取が大変良かっ…

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自分の子供を4人も失ったら元々の思想も相まってああなってしまうかもしれない。
とにかく踊りまくっていて、その踊りもヘンテコで見ててなんか恥ずかしかったが、だんだん自然と受け入れていた。

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