実際に脳梗塞になってしまった同映画の監督の体験談の映画化との事。
ある日の風邪の様な症状から実は医者の手違いで脳梗塞でしたといきなりの診断。低予算の映画の為仕事を監督業も含めて7つも掛け持ちしてい…
太田隆文監督の闘病体験を描いた作品。困難や周囲の無理解に屈せず回復を遂げる主人公の姿に、エンドロールで拍手を送りました。私(レビュアー)個人の、網膜剥離で失明の危機に瀕した経験と重なり合い、共感する…
>>続きを読む十数年前に脳幹出血をやらかした身でもあり、以前から気になっていた映画。当地でもこの正月に始まった。
すべて実話だという。感想は、「症状や環境は自分の場合とずいぶん違う(千差万別だ)けど、周囲に感…
身近に脳梗塞になった人がいるのと自分も高血圧なのでいざというときの心づもりしておこうと思って観に行きました。
症状や後遺症などは詰まった部位によるのかもしれませんが、半分失明っていうのは結構ショック…
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