脳梗塞になった映画監督の実話
バリバリ働き盛りの一人暮らしの男性が
脳梗塞になるお話ですが
脳梗塞になり目が見えにくくなり
寝たきりになり
買い物にもいけない
このままでは餓死してしまうんじゃ…
自宅で観ましたぁ~
脳梗塞は作中でもあるように、
早期発見、早期治療で治るようになってるのが現状
でもなってしまうと、、、
ほんといろんな制度活用して
あとはリハビリテーション
で、
介護保険…
タイトルに釣られて🎣
監督自身が脳梗塞になった時のことを映画にしちゃった⁉️
本当は大変だっただろうに、コミカルな音楽と共に、お話をすすめていく。。。
ものすごく前向きになれますね👍
誰もがな…
監督自身が実体験の脳梗塞を映画にした作品!
わたし、病気作品や余命僅かの作品が苦手なんだけど、何故かこの作品目に入ってすぐ鑑賞。
凄く興味深い作品で作り方も重くなくて!
心の声が文字に出てきたり!
…
脳梗塞は決して他人事じゃない
いつ自分の身に起きてもおかしくないと思うと身につまされる話だった
健康で普通に生活できることがどれだけありがたいことなのか改めて考えさせられた
自分の身体と向き合うこと…
作中に「第七の封印」のパロディ?が出てくる。主人公が死を目前にしたからか。
窪塚俊介が髭面なのを含めてなんだか黒沢清に似ている。割と周囲の皆さん親切です。友人も看護人も。
国民保険制度は作中で言われ…
あらすじ
仕事一筋で生きてきた男が、突然脳梗塞で倒れてしまう。命は助かったものの、思うように体は動かず、言葉も出ない。昨日まで当たり前だった日常が一変し、家族や周囲に支えられながら、少しずつ前へ進…
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