このレビューはネタバレを含みます
違うんすよ
無機質でツンデレみたいなバギーが
最後に感情爆発して諸共ぶっ飛ぶのがいいんじゃないですか
何をゆるい雰囲気にしてくれとんですか
海にガッツリ潜っていくワクワク感も薄れ
あまりにも子供向け…
機械であるバギー(AI)と海底人、それぞれ別の存在ではあっても、のび太達と触れ合って心を感じるようになるという、心が大切なんだというテーマの話だった。
海が舞台だけど、ポスターのような青く綺麗な海…
それぞれの世代で思い入れのある「のび太の◯◯」がある映画ドラえもん。小4の息子が楽しんでいたのでそれでいいんだとも思いますが、ちょっと辻褄が合わないと言えばいいのか、少し気になるシーンがあったため低…
>>続きを読む劇場版第四作『のび太の海底鬼岩城』(1983年)のリメイク。
原作や旧作は冷戦構造に対する風刺が強調されていたが、本作では人工知能と心の関係が描かれており、現代に即したリメイクとなっている。
また…
まず情報量と尺が見合っておらず、前半が本当に退屈なのに後半怒涛。かと言って前半がフリになっておらず全然感情移入出来ない。
事象が線ではなく点になっている。
キャラたちも全然魅力的じゃない。
また今作…
旧作はワクワクドキドキで大好きだったんだけど。
何か軽〜くなった?それともストーリーを知っているから?ラストの感動が全然なかった。バギーの声が電子音じゃないことも原因かも知れない。
作画は良いのだけ…
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