ドラえもん のび太のワンニャン時空伝の作品情報・感想・評価

ドラえもん のび太のワンニャン時空伝2004年製作の映画)

製作国:

上映時間:80分

3.6

「ドラえもん のび太のワンニャン時空伝」に投稿された感想・評価

種族を越えた友情、不思議な力や世界のワクワク感、
そして戦う勇気、いろんなものが詰まっていて、安定のドラえもん映画。
マイクD

マイクDの感想・評価

3.6
大山のぶ代声優陣のラスト映画です。捨てられたペット達が自由で暮らせる安息の地を求めてタイムマシーンで過去に行き、のび太達は一度現代へ戻るも、時空の歪みで1000年経った世界へ。そこには犬と猫が暮らす文明社会があった。ライトセーバーみたいので戦ったり、隕石落下などいろんな要素満載。なんかしずかちゃんの目がとてもがキラキラしてました。島谷ひとみの主題歌は名曲でした!けん玉のシーンなど、イチとのび太の関係性に泣けます。ペットを飼っているとよりウルっとします!
ドラえもんシリーズ最近観てます。
この作品はタイトルがあまり好きになれずに観るのが後回しになってました。
けど、評価が高かったのと大山のぶ代さんのドラえもん劇場版最後の作品ということで観てみました。
とてもよかったです。
タイトルだけで判断してはいけないですね。
声優陣が豪華すぎです。
新旧スネ夫。
林原めぐみ。
水谷優子…等々。
キャラクターの声聞いてるだけでも楽しい。
時空を越えても繋がるものがある。
感動しました。
ふと思い立って大人になって観た映画。

当時、公開されたのが中学生の時。
あの頃はドラえもんの大ファンで毎週金曜日はテレビに欠かさず張り付いて見てたなー😂
単行本も全巻集めて、何回でも読み返したのは良い思い出。笑

内容は大人でも感動する仕上がり。
特にイチがおじいちゃんになってものび太に会いたいと思い続けるシーンには涙が出た😭

野良犬(イチ)をタイムマシンで遥か昔の山に連れて行き、また明日来ると言い別れ元の世界に戻るも、再びイチに会いに行くときにタイムマシンの不具合で1000年後に到着してしまう。

だがその世界はイチが創った世界だった!
のび太達が到着した1000年後は、イチが自作したタイムマシンでのび太に会いに行くとき時空の捻れで到着した時代だった。(イチの記憶は昔に戻っている)

イチが記憶の蘇り、本当の意味でのび太と再会するシーンが一番の見所!!!
所々でドラえもんの道具を使えばいいのでは?と思うシーンもあるけど、悪役を追い詰める為にあまり道具に頼り過ぎないくらいがちょうどいいのかとも思った。笑

エンディングの島谷ひとみの歌も良かった。
そしてやっぱり昔の声優さん、やっぱりこれ!今見返しても改めて良かった😂
久しぶりに旧ドラ。ドラえもんの「フゥフゥフゥ〜」っていう笑い方が癖になる。小1とかで見た記憶あったから懐かしい!
劇中でも聞けるけど、主題歌が本当に良いです。YUME日和

しずかちゃんがちょいちょいあざと可愛い。ねじれゾーン突入シーンは子供時代のトラウマでした
ふち

ふちの感想・評価

3.4
好きやったという記憶以外あまりなくて
小学生ぶりに見た。

ええええ?!(笑)
っという展開が多々あるけども、
それも楽しいわ。

意味が分からなくて、
観られた方の感想や考察を調べました。
なるほど。

思ってたより面白くなかったけど、
思い出深い大事な映画という感じで好き。
いや、ハードルが高かっただけで面白いのです!
小さい頃に映画館に観に行った
とても感動する内容でたくさん泣いた
ドラえもん映画で1番すき何歳になって見ても泣ける、YUME日和は名曲
みなみ

みなみの感想・評価

3.0
みんな声優さんいまと違ってだいたいちょっとガラガラなのおもしろい
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