「映していいの?」ってくらいご遺体が映るので、配信に来る事は絶対になさそう。
だけど、ぜひいろんな人に観てほしいドキュメンタリーでした。
青二才はゲオの宅配レンタルで借りて観ました(ゲオの宅レンタル…
そもドキュメンタリーとはノンフィクション作品の総称ですが、ノンフィクションでありつつも作品である以上、監督の切り抜き意図は間違いなく介在します。
なのであくまでも実在の事象や対象を映した創作物である…
界隈では有名な釣崎清隆氏作品。
オロスコは生涯を通して5万体以上の遺体を防腐処理した。
しかし彼の遺体は処理されなかった。彼の墓は存在しない。
あまりにも切ない。200円で見れていい作品じゃない…
tiktokから知ってホラーだと思ってたら
しっかりドキュメンタリーでオロスコの仕事の一連を観る感じ
もう1人のエンバーマーとオロスコが対比されるんだけどオロスコの方が技術は時代遅れ?ぽいんだけどよ…
死体が「綺麗」という表現には少し語弊があると思うが、「死体を綺麗にする人がいる」という事実は忘れてはならない、と強く感じた。特に発展途上国のような環境では、オロスコのような存在は貴重である。
作中で…
コロンビアのエンバーマーのドキュメンタリー。
人間も生涯を終えれば所詮は人の形をした肉塊だっていう事を知らされるかの様な手捌き。
本当に全行程の手捌きが早すぎてビビる。
顔の皮が一瞬でレザーフェイ…
衝撃すぎる。ポッカキットなんか比にならない非日常、マジのクレイジージャーニー。見るのも憚られる現実がある一方で、死化粧の技術に超越的なものがあり、こちらにそれを見届けねばならない強い意思を与えていた…
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