ローリング・ストーンズの、初代リーダー・ブライアン・ジョーンズの死に迫ったドキュメンタリー。
「悲劇のロックスター」ブライアン。音楽的な評価よりも、ミック&キースとの確執、謎が残る死因の話がメイン…
生と死と言うわりにはそのバランスが偏りすぎとる
死んだことより生きてたことをもっと話せばええのに
知人たちがブライアンの死を支配層が利用したとか言うとったけど、けっきょくは彼らもそれを物知り顔で語…
ローリング・ストーンズと聞くとミック・ジャガーやキース・リチャーズを思い描く人も多いと思う
元々はバンドの創設者でリーダーだったブライアン・ジョーンズ🪕
林檎を半分に割ったような形のギターも印象的…
おもしろかった ブライアンほんとうに可哀想 大人がロックを潰そうとしたわけだね 自由にしているだけなのに!みんな自由になりたいのに自由な人がいれば潰そうとするの、意味がわからないよ
これは他殺説を…
ほんと初期のストーンズって。つくづくイギリスのヴェルヴェットアンダーグラウンドだったんだ。たしかにジャズやブルースのマニア集団大所帯バンドって側面もあっただろうが。ブライアンがもとめていたのはもっと…
>>続きを読む人気の苛烈さゆえに火のないところに煙:陰謀論たっちゃったプールでドラッグ溺死した気の弱い人でなし…のロックンロールスターだと思ってたから殺人の証言が実際本当にあることに驚き
にわかていどの知識しか…
ストーンズの初代リーダーとして英ロックシーンを駆け上がったブライアン・ジョーンズの生と死のドキュメンタリー。
興味深い点
・裕福な家庭 幼い妹の死
・楽器習得 ピアノやクラリネット
・ロンドンでメ…
©︎ Chip Baker Films