『セデック・バレ』を見ていたのでセデック族の現在をリサーチするシークエンスに心惹かれた。台湾の民族音楽と現代のヒップホップ文化が交差する点を映していて興味深い。日本統治時代の影といったポイントに十分…
>>続きを読む質のいい予告編ドキュメンタリー
本命は次作やな、非常に楽しみ〜!!
台湾の複雑すぎる歴史に触れられて良かったし
いかにうちが自分のルーツ知らねえかも考えさせられたね😢土地と文化、言葉、守っていこな…
空族が新作映画のために台湾に潜航したドキュメンタリー。
空族チームが音楽をとっかかりに原住民カルチャーと台湾の歴史に染み込むように探求の旅をするノリの軽さとわんぱくさは頭がほぐれるみたいでいい感じ。…
前作の『バンコクナイツ』に続いて、台湾原住民が暮らす山間部落に潜入したドキュメンタリー。
今回も、現地の嗜好品のビンロウの香りや豊年祭の熱気が画面越しにもビジビシ伝わってくるような、空族らしい泥臭…
空族の新作「潜行一千里 ILHA FORMOSA」を観た。ようやく観れた!
台湾島の原住民(16もの民族が存在)それぞれの間で交わされる、文化、芸術、舞踊、衣裳、言語、そして何より悲哀と苦難に満ちた…
麗しき島 "ILHA FORMOSA"こと、台湾島の原風景を綴ったルポ。
本チャンは次作ですよ。
「牯嶺街少年殺人事件」の余韻がまだあるうちに視聴できたのは良かったです。
エドワード・ヤンが描くこ…
いよいよ撮影開始か!?
の期待高まる『蘭芳公司』のメイキング(正確には撮影に至る前日譚)ドキュメンタリー、長い予告編ともいえる
アミ族、パイワン族、セデック族、本省人、そしてそれらが互いにミックスし…
台湾のことをもっと深く知りたくなった。原住民といえば、セデックバレの印象が大きいけれど、いやいやもっとたくさんの民族が暮らしてらっしゃるってことを知る。劇場で購入したboid paper 潜行一千里…
>>続きを読む台湾の原住民族を追うドキュメンタリー。
いろいろあったのだろうが皆明るく前向きな笑顔が素敵。
歌と踊りと伝統を守りながら、現代的な活動でも活躍する若者たち。
台湾の自然も堪能、いろいろな世界に浸れる…
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