若さゆえの無鉄砲や破天荒を、後年になって安全な場所から半分武勇伝として語る感じに、妙な気恥ずかしさと冷めた感じを覚える。
尖ってた過去を語ることで、今もなお自分の特別性を演出してる感じに、うっすら…
会いたい人、行きたい場所を訪ね、他国の文化を知っていくこと
外省人、内省人、先住民
台湾は3000m級山々が100個以上?日本は10数個みたいな説明にびっくり
とにかく踊り飲む
アジアの空気を思…
映画の撮影の為にコロナ禍の台湾に何度も訪れた空族の話。
花連を中心にアミ族、セデック族、パイワン族等少数民族との出会いをしながら辿ってきた日本、原住民と音楽の関係性が時折笑いを交えて行われる。ニュ…
おもれー。台湾の歴史全然知らなかったから自らの偏りを解きほぐしてくれるのが楽しい。ラストの男女の『旅するパオジャンフー』感。あの告白タイムだけ1時間くらい見ていたい。夏のムワッとした性欲のヌクモリテ…
>>続きを読む基本的には次回作『蘭芳公司』のリサーチ資料をもとにした予告編という位置づけなので(1970年代以前の記録・科学映画風のナレーションも面白い)、『サウダーヂ』『バンコクナイツ』的な煮詰めに煮詰め切った…
>>続きを読む© kuzoku