空族新作は、魔都バンコクからタイ東北部イサーンを経てラオスの森奥へ。伝統音楽モーラムの調べに共産ゲリラの木霊や米軍の爆撃音が遠く紛れ込む。タニヤ通りから現代日本を照射し、メコンに世界の今日を反映させ…
>>続きを読むやっとみたー!けど期待値上げすぎたかもしれん この感じでやるにしてはロケーションや撮り方に気合い入れすぎてやや滑ってる感が否めない でも富田監督の出立ちや話し方がめちゃくちゃ色気あって最高
てか三宅…
尺が長すぎる映画があまりに多いのではないか。かねてより私はそう思ってきた 。2時間を優に超える作品がざらでない映画状況を見て、なおのことそう感じる。
この『バンコクナイツ』の上映時間は3時間3…
インディーズ体制でこれだけの撮影をやってのけたことに驚き。特にタニヤの置き屋(?)のシーンなど。しかし詰め込みすぎで話が理解できない。理解できなくてもエモーションで楽しめる映画もざらにあるが、私は本…
>>続きを読むリバイバル上映やってたので。空族初見。
面白かったけどコレ難くねぇ?普通のシーンというより短いインスタレーションを繋ぎ合わせたような場面が多くて、印象深いものや、全く意味が判らなかったものもあるな(…
ラックの地元の翻訳が甲州弁なの笑った
ずらは絶対言ってなくない?笑
女だから分かる。って思うシーン多かった。
今の東京ってこの頃のタイみたいじゃん!
とも思った。
インの名前の意味も悲しくなった。…
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