AIを取り入れることで「時代性を捕まえた作品」として見せる手法、最近特に多い気がするけれど、そのせいで話の筋のおもしろさが低下してしまうと、寂しい気持ちになる。
子ども、基地に放しちゃうんだ。
も…
2026年映画館鑑賞映画87本目
TOHOシネマズ新宿。
7月10日鑑賞。
U-NEXTポイントの使用期限がギリギリで、更にそれを映画鑑賞チケットに変換した使用期限もまたギリギリ、という状況で…
廃用身の後立て続けに観たもので……
社会問題を取り上げるのが邦画のブーム?
子役の里夢君はアンドロイドのようなツルツルお肌で、父親役の大吾は現場主義の社長役がハマってて、とーっても素敵なお家に住ん…
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2度目の舞台挨拶鑑賞。監督の質疑応答、ずっと写真可だったが、一番前の席だったので、「あまり撮るな!」と怒られそうな巨匠感。流石です。大悟良かったです。演技も自然でした。ただ、息子が息子として話したり…
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ちょっと気になるポイントが多すぎた、、
是枝作品ってわたし実は観たことないのか?て思ったけど「怪物」が是枝作品か、でも脚本違うもんね、、(めちゃめちゃ好きな作品)
ヒューマン系のストーリーだと思っ…
是枝監督は全部見てるけど、なんか色々と雑に感じた。序盤〜中盤、全然立ち直れてない音々がヒューマノイドという存在に逃避し、そんな妻を見て何も言えない健介、そこら辺の描写は流石だな、と思った。
が、中…
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