脳死や延命、家族の愛といった重いテーマを扱った作品だが、正直なところ、期待していたほど心は動かなかった。感動作というより、正解のない問いを突きつける作品だったというか。主人公の娘への愛情は痛いほど伝…
>>続きを読む2人の子を持つ薫子。小学校の面接中に娘の瑞穂がプールで溺れ、脳死状態になる。娘を生かすか選択を迫られる薫子だが…
思った以上に重くて考えさせられる内容。特に子供を持つ親御さんにはくるものがあるんじ…
作品名に惹かれ、ずっと気になっていたのですが、東野圭吾作の映画化は人気俳優をやたら起用する傾向や、惹きつけられるような映像美もなく面白さを感じられず鑑賞するのを避けておりました。
とても難しいテー…
数多くの名作を生み出した原作・東野圭吾さんを偲んでの鑑賞〜2018年作品。映画化された東野さんの作品はほとんど観てきましたが、唯一、主演が篠原涼子とあって今ひとつ遠ざけていましたが、さにあらずでした…
>>続きを読むかわいい我が子の死を受け入れられる親などいない。脳死という仕打ちはあまりにも残酷で、臓器提供の意義や重要性を理解していても、その決断を下すことなんて到底無理だ。
やがて、次第にエスカレートしていく…
とても考えさせられる内容でずっと考えながら観てた
全員の気持ちも考えるし感情移入しちゃうし泣くしすげー疲れた
坂口健太郎と彼女のシーン全部いらねぇし早送りしようか迷ったくらい
しかも彼女いい女ぶって…
「人魚の眠る家」製作委員会