率直な意見を述べます。
脳死になり、そこが死とは決めけられないが限りなく死に近い存在な娘に対して、親がゼロではなければ限り少ない可能性から延命を続け、そして本人からも客観的にもエゴの様な行為に陥って…
多くの国では脳死は死亡判定なのを初めて知った
確かに心臓が動いていたら生きているように見えるし、脳死が死亡というのはなんだか抵抗がある
もし自分が脳死になったらさっさと臓器提供してほしいな
電気信号…
おもたい………自分がその家族だったら、と思うと辛すぎる話だなと。母親、父親、弟、おばあちゃん、妹もその娘もみんな違う角度のしんどさがあって苦しい映画だった。自分も延命治療について家族と話すことあった…
>>続きを読む苦しくて何度も考えさせられた🥹
子どもがいるから余計に我が子と重ねてしまって、親の気持ちを思うと胸が締めつけられる。
正解なんてないからこそ、最後まで感情が揺さぶられっぱなしだった。
観終わっ…
「人魚の眠る家」製作委員会