『海街diary』は微妙ですが、『誰も知らない』『万引き家族』『怪物』は、私は「少年少女の視線」という点から、児童文学に倣って児童映画だと考えています。『箱の中の羊』の子どもはヒューマノイドですが、…
>>続きを読むかなり面白かった。
観る前は是枝だからしゃーなし観るけど、AIに否定的な大吾が徐々に心を動かされてく感動的なヒューマンドラマだろ?って思っていたのだが、違った。想像よりサラッとしていて演出がかっこい…
過去鑑賞分記録
『怪物』ほどの衝撃はなかったけれど、好みの作品だった
ラストや物語の着地点に違和感を覚える人がいるのも分かる
でも、だからといって私はこの作品を悪いとは全く思わなかった
たぶ…
このレビューはネタバレを含みます
是枝さんはいちばん小さくされた存在に光を当ててくれるなと思う
ダンゴムシを握り潰したのは、死んでも生きているとはどういうことなのか確かめたかったから?耳に当てていたし
母親の描かれ方が巧みだった…
良かった
大悟さんの演技も演技ぽさを感じず自然だった
子どもを亡くしたら、私もきっとそうなるだろうな
その子ではないその子を通して我が子に思いを馳せるだろうなぁ
全体的に良かったけど
人間の…
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