スタンリー・キューブリックが生前温めていた企画をスピルバーグが映画化した作品。近未来、沿岸部が海底に沈み妊娠を制限さて資源を食い尽くさない人間ロボットの開発が進む世の中に誕生した子供ロボット。親と認…
>>続きを読む近未来すぎてちょっとついていけない部分
もあったけど面白かった!
2000年原型保ててるブルーフェアリーさん。さすがっすね!
AIのデイビッドが人間のエゴで作られ捨てられる…
人間が心底嫌なものに…
パパや、実子のマーティンがアンドリュー🤖を邪魔者扱いしだすところが悲しかった🥲
特に、連れてきたのはパパなのに⋯😱
食事中に、顔が崩れるところ怖かった😭
ジュード・ロウが出始めるところは覚えていた、…
悲しいとか感動以前にあの親子特に子供にムカつきすぎてそれどころじゃなかった
2000年に想像したAIはこういう感じなんだなあ。今はもっと人間の感情を支配してるしこの先もどんどん支配されていく
くまた…
劇場公開時は終盤の物語があまり好きでは無く自分にとってあまり高い評価じゃなかった
(スピルバーグ作品は大抵、終生大好きであり続ける部分とちょっと押されすぎて引きたくなる部分が混在するとこが結局好き)…