如何にも即興で撮りました感が出過ぎてていてまとまりもなく切りどころもはっきりしていない印象が最後まで抜けず、『フィルム時代〜』と言い映画が絡んでくるとチャン・リュルは途端につまらない説がある。『ルオ…
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成都出身だからオーディションに受かった春樹(チュンシュー)。でも張先生の指導で小さい頃から標準語を話すようになった春樹は成都の方言を話せなかった。なんでオーディションのとき成都の方言でテストしなかつ…
>>続きを読む【開空間に、心、揺蕩う】
動画版▽
https://www.youtube.com/watch?v=zbyO9sHChlU
第38回東京国際映画祭にて最優秀監督賞と男優賞(ワン・チュアンジュン)を…
【第38回東京国際映画祭 コンペティション部門出品】
『白塔の光』チャン・リュル監督の新作。東京国際映画祭コンペに出品された。
日本でも一定の知名度を誇るチャン・リュルだが、過去作は観たことがない…
複数の場面で意図も流れも読みきれず、表現それ自体が目的化してるみたいに見える表現、を感じてしまい残念だった。
言葉のことに関しては、私は普通话を学んだ関西人in Tokyoとして、いんやそうはなら…
バイバイホーはやっぱショートが似合う(喜
全体がぼんやりしてる、掴みどころない等コメントありますが同感。ボーダーカットソーにトートバッグでショートの主人公とで90年代のヒットしなかった自主映画み…
この掴みどころのない感じ、完全に柳川のテンションで。猫の目線など変なカットと独り台詞の連発がとても鼻につく。広大な中国大陸では西と東だけで全くお互いの発音を理解できないというのが新鮮だった。春樹は女…
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